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【水切りラックがコップでいっぱい..】家事の負担を減らした意外な工夫に7,950いいね「めっちゃよさそ〜」

  • 2026.9.29

この記事ではX(旧Twitter)でバズった投稿を3つ厳選。家族に関するできごとをもとに、「あるある」や「ほっこり」など多くの反響が寄せられた投稿を紹介します。さまざまな家族模様が見えるエピソードをどうぞごらんください。

洗い物を減らす工夫

効率重視な夫が提案したアイデアに最初は驚いたものの、実際に取り入れてみると家事の負担がぐっと減ったというエピソードです。

©kopandababy
これは我が家の効率厨気味な夫による効率化です🥹
これをやりたいと言われたときには「え?!」って思ったけど圧倒的に洗い物が減るし、子も増えるとコップがないだけで食器置き場が広い。。。
そしてディスペンサー2000円ちょいで買えるの安い😗 X「2児ママぱんだ🐼」(https://x.com/kopandababy/status/2076191584450953231,2026年9月25日最終閲覧)

家族が増えると、いつの間にかコップだけで水切りラックがいっぱいになることもありますが、その悩みもすっきり解消されたそうですよ。さらに、紙コップディスペンサーも約2,000円ほどで購入できたとのこと。毎日の洗い物や片付けの手間を考えると、十分納得できる買い物でしたね。家事は少しラクする工夫も大切です。毎日続く家事だからこそ、少しでも負担を減らせる工夫は、暮らしを快適にしてくれます。

この投稿には「来客の時めっちゃよさそ〜」「これうすうす便利なのでは?と思ってましたが、やっぱり便利なんですね!!!我が家への取り入れも真面目に検討します」といったリプライがついていました。夫の効率化から始まった紙コップ生活は、家族みんなが快適になる素敵なアイデア。真似してみたくなる投稿でした。

迷いなき自己アピール!親子遠足の自己紹介で子ども自ら強く伝えた“チャームポイント”に4.4万いいね「可愛すぎる」

周りから見た魅力と、自分が考えるチャームポイントは少しずれていることもありますよね。子どもの場合、親が紹介したい内容と子ども自身が思っている内容が違い、「そこじゃない」と思わず訂正が入る場合も。

素直な気持ちをそのまま言葉にした子どもの発言にくすっとしてしまうこともあります。そんな微笑ましい投稿が話題になっていました。

Ⓒinu_eat_inu
本日の育児漫画です
はいはいイケメンイケメン X「犬犬」(https://x.com/inu_eat_inu/status/2056015960684027906,2026年9月25日最終閲覧)

子ども自身が自分のお気に入りポイントをしっかり持っていることは、意外とあるもの。持ち物や髪型にこだわったり、好きな服を毎日着たがったりする時期もあるのではないでしょうか。

親子遠足で自己紹介とチャームポイントを発表する場面で起こった出来事が投稿されました。親が伝えたチャームポイントに、本人は納得していなかった様子…。大きな声で「ちがう」と即反応し、迷いのない自己アピールをしていたのが印象的です。本人なりのこだわりが見えてきます。

投稿を見たユーザーからは「自信があるのはいいことですね」「これからが楽しみ」といった感想が寄せられていました。

大人が言うと少し照れてしまいそうな発言ではありますが、純粋な気持ちから生まれたアピールがなんともかわいらしい。親子の温かいやりとりに和んだ人もいるのではないでしょうか。思わず笑顔になる投稿でした。

【甥っ子の初お泊りDAY】はりきって準備する姿にほっこり2,700いいね「可愛いんですよね」「いーっぱいのお菓子」

初めて甥っ子が泊まりに来ることになり、うれしさに溢れた投稿です。

©piyo_hiyokoman
明日初めて甥っ子が泊まりくる。たくさん遊んでもらうぞ X「ぴよ山ぴよ太」(https://x.com/piyo_hiyokoman/status/2089974627112280370,2026年9月25日最終閲覧)

写真には買い物カゴいっぱいに詰め込まれたたくさんのお菓子が。スナック菓子やグミなど、さまざまなお菓子がぎっしり入っていて、甥っ子を迎える準備に気合いが入っていることが伝わってきます。親戚の家に泊まりに行くというのは、それだけでちょっとした冒険。いつもとは違う場所で過ごしたり、夜遅くまで遊んだり、お菓子を食べたり……。大人になってからも、そんな楽しい日の思い出が残っている人は多いのではないでしょうか。

そして迎える側にとっても、初めてのお泊まりは楽しみなイベントです。何を食べてもらおう、何をして遊ぼうと考えているうちに、気づけばお菓子がカゴいっぱいになってしまうのも分かる気がします。

この投稿には「甥っ子が、また可愛いんですよね 私にもいるので、よく分かります」「いーっぱいのお菓子にきゅん たくさん遊んでもらってね」といったリプライがついていました。甥っ子とのお泊りがどんな時間になるのか、こちらまでワクワクしてしまう、微笑ましいエピソードでした。

著者:みー

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