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「2歳がほんまにキツすぎる」2歳+0歳の自宅保育、余裕ゼロで怒鳴り続ける毎日…

  • 2026.9.26

「するなって言ったことをする」「何度言っても片付けない」。2歳児のイヤイヤ期に振り回されながら、生まれたばかりの0歳児も抱えた自宅保育。逃げ場のない毎日に、心がすり減っていくのは当然のことかもしれません。今回は、同じ経験をしたママたちの声をお届けします。

2歳+0歳の自宅保育、限界を超えそうなSOSの投稿

ママリ
2歳と0歳の自宅保育しんどい

2歳児って、こんなに人の言うこと聞かない?
するなって言ったことする。
何度も片付けてって言ってるのに片さない。
その上、人の話は無視してギャーギャー泣く

都合悪くなったら泣く
忙しい!っていってんのに、着いてくる

ここ最近、怒鳴りまくって怒ってばっかりで
自分の心に余裕なくてものすごく、上の子がうっとおしいって感じる。嫌いになりそう。

昨日は、本当に顔も見たくなかった。

保育園も探してるけど空きない。
託児所も今探してるけど、良いとこ見つからない。
実母は、仕事で頼れない。

2歳がほんまにキツすぎる。
ずっと動いてなんか喋ってるし、休憩もさせてくれやん。

本当にきつい。下の子と遊ぶこともできない。
2歳だけどうにかしたい。
このままでは、子供たちに悪影響な母親になる😭
毎日大声で怒鳴り散らかして、つかれた qa.mamari.jp

下の子が生まれたばかりのなか、頼れる身内もなくひとりで2人を見続ける状況は、心身ともに限界を超えても不思議ではありません。「このままでは悪影響な母親になる」という言葉には、子どもを思う気持ちと、疲弊しきった自分への焦りがにじんでいます。

この投稿にママリでは、「うちもそうだった」と共感する声が相次いでいました。

同じ経験をしたママたちから届いたリアルな言葉

この投稿にママリではさまざまな声が寄せられていました。「うちもそうだった」と共感するコメントが相次ぎ、乗り越えたエピソードや具体的な対処法も寄せられました。

5歳になっても言うこと聞かないです😇
毎日怒鳴っています😇
下の子に癒しもらって頑張ってます… qa.mamari.jp
めちゃくちゃ分かります😭
気持ちに余裕がないというか…下の子が生まれる前は上の子が可愛くて仕方がなかったはずなのに、下が産まれたらまだ2歳相手に怒鳴り散らかしてしまって…
自分まじでやばいなと思ってました😰
1ヶ月くらい怒らなかった期間があったときは、よし!と思ってたんですが、またどうしようもなくイラつくタイミングがあって、やってしまった…となってました。。
私も両実家とも頼れなかったので2歳前から認可外保育所の一時預かりを週2ほど利用するようにしてましたよ。
市内の認可外は取りづらそうだったので市外まで行ってました💦
毎日お疲れさまです😭 qa.mamari.jp

「自分まじでやばい」と感じた経験を率直に語ってくれた投稿や、「毎日怒鳴っている」と打ち明けてくれるコメントが寄せられました。完璧にできなくても、葛藤しながら毎日を乗り越えているのは、決してひとりだけではないようですね。

また、実家を頼れない場合でも、市外の認可外保育所を探して一時預かりを活用したという体験談は、状況を変える具体的なヒントになりそうです。

まだ2歳とわかっていても…ですよね😢
イラつかせる天才、ほんまそれです。笑
ちょっとした注意は怒るにカウントしてないのもありますが😂だんだんと怒らない期間を延ばしていった感じです!3日、1週間、1ヶ月…と。もともとの性格もあると思うのですが、うちの子はそこまでヤンチャなタイプではなかったので少しずつ怒るシーンが減っていっていったのもあります🤔
預かりは、はじめの3ヶ月くらいは9〜13時でした!
お昼寝が園でもできるようになってからは16時までお願いしてました🥹
限界来てるなら、すぐにでも預け先見つけたいですね😫 qa.mamari.jp

「怒らない期間を3日・1週間・1か月と少しずつ延ばしていった」というエピソードは、完璧を目指さずに少しずつ前進していくヒントになりそうですね。また、一時預かりを午前中だけから始めて徐々に時間を延ばしていったという実体験は、初めて預かりの利用を考えているママの不安を少し和らげてくれそうです。

「離れる時間」がママと子どもを救うことも

2歳のイヤイヤ期は、多くのママが「本当にしんどかった」と振り返る時期です。それを0歳の赤ちゃんと一緒に、頼れる人もなく自宅で乗り越えようとしているなら、しんどいのは当たり前ですよね。

怒鳴ってしまう自分を責めすぎず、まずは「少しだけ離れる時間」を作ることを考えてみてもよいかもしれません。保育園の空きがなくても、自治体の一時預かり事業などを活用できる場合があります。子育て支援窓口へ電話一本かけてみることが、息をつくための第一歩になるかもしれませんね。

※本記事の作成にはAIを使用しています。

著者:ママリ編集部

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ママリ

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