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センスいい30代は“シャツ使い”が上手!【グローバルワーク】こなれカジュアルな「お手本コーデ」

  • 2026.9.24

暑い日もあれば、肌寒い日もある初秋は、毎日の服選びに迷いがち。そんな季節の変わり目こそ、自在にアレンジできる「シャツ」の出番です。羽織ったり巻いたり、着方をひと工夫するだけで、いつもの装いがグッとこなれた表情に。今回は【グローバルワーク】のスタッフコーデから、30代が真似したいセンスの光るシャツ使いをご紹介します。

ゆるっと羽織ってこなれ見え

画像1: 出典:and ST
出典:and ST

【グローバルワーク】「シアーデニムシャツ」 ¥4,990(税込)

夏に活躍したノースリーブワンピは、長袖シャツをラフに羽織って賢く秋まで着回し。ゆったりとしたシャツを重ねることで、シンプルな黒ワンピに奥行きが生まれ、グッと表情豊かな装いに仕上がります。袖はくしゅっとたくし上げ、襟元は少し後ろに抜くのが垢抜けのコツ。仕上げにキャップでスポーティに外せば、こなれ感たっぷりの初秋カジュアルが完成します。

胸元に巻いてビスチェ風に

画像2: 出典:and ST
出典:and ST

【グローバルワーク】「シアークレープチェックシャツ」 ¥4,490(税込)

一枚で着るのはもちろん、羽織りや肩がけ、腰巻きまで幅広く楽しめるチェックシャツ。今っぽく取り入れるなら、胸元に巻きつけたビスチェ風アレンジがおすすめ。白T × 黒パンツのシンプルな着こなしも、チェック柄が加わることで一気に存在感のある装いへ。シャツの意外な使い方が光る、周りと差のつく技ありコーデが完成します。

スカーフでシャツコーデを格上げ

画像3: 出典:and ST
出典:and ST

【グローバルワーク】「フィブリルシャツ長袖」 ¥4,990(税込)

落ち着きのあるカーキは、品よくシャツコーデを楽しめる一方で、顔まわりが沈んで見えないか気になることも。そんなときは、スカーフを添えて華やぎをプラスするのが正解。肩を包むようにふんわり巻けば視線が上に集まり、シンプルな装いがグッと洗練された表情に。シャツはパンツにタックインし、ベルトでウエストを引き締めて。ボリュームのあるワイドデニムも、大人っぽく端正にまとまります。

※すべての商品情報・画像はand ST出典です。
※記事内の情報は執筆時のものになります。価格変更や、販売終了の可能性もございます。最新の商品情報は各お店・ブランドなどにご確認くださいませ。

writer:Sasemayu.H

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