1. トップ
  2. エンタメ
  3. 2位『ポケットモンスター 金・銀』3位『ポケットモンスター ダイヤモンド・パール』300名が選ぶ【最も思い出深いポケモンシリーズ】1位は「青春が詰まった一本」

2位『ポケットモンスター 金・銀』3位『ポケットモンスター ダイヤモンド・パール』300名が選ぶ【最も思い出深いポケモンシリーズ】1位は「青春が詰まった一本」

  • 2026.10.4
undefined
※Google Geminiにて作成(イメージ)

ポケモンを捕まえて育てたり、友達と通信交換をしたりした時間を、今でも鮮明に覚えている方も多いのではないでしょうか。ゲームボーイを持ち寄って遊んだ思い出や、図鑑を埋めるために夢中になった日々は、作品そのものと深く結びついているようです。


今回は全国10代〜60代の300名を対象に、「ポケットモンスターシリーズで思い出深いゲームソフト」について調査を行いました。寄せられた声には、当時のワクワク感や友人・家族との記憶がたっぷり。思わずうなずいてしまう結果を、ぜひチェックしてみてください!

undefined
※Google Geminiにて作成(イメージ)

3位:ポケットモンスター ダイヤモンド・パール(25票)

25票を集めて3位となったのは、『ポケットモンスター ダイヤモンド・パール』です。回答では、子どもの頃に夢中になって遊んだという声や、初めてプレイしたポケモン作品として思い出に残っているという声が寄せられました。何度も最初から遊び直したという人もおり、長く楽しんだ記憶とともに名前を挙げる人が目立ちます。

小学生の頃1番のめり込んで遊んだポケモンシリーズなので選びました。(29歳/男性)
このシリーズだけ何度も初めからやり直してやったから(28歳/女性)
子どもの頃に夢中で遊んでいて、ポケモンを育てたり冒険した思い出が今でも印象に残っているからです。(20歳/女性)

2位:ポケットモンスター 金・銀(60票)

60票を集めて2位となったのは、『ポケットモンスター 金・銀』です。特に多かったのが、昼夜や曜日によって変化する仕組み、そして冒険を進めた先でカントー地方へ行けたことへの思い出でした。子どもの頃に驚いた新要素や、長時間夢中になって遊んだ記憶を振り返る声が多く寄せられています。

当時ルギアのパッケージが良すぎたのを覚えてます。クリアしたと思ったら前作のマップがプレイできた感動は記憶に残ってます。(35歳/男性)
ゲームボーイカラー世代なので。緑等もプレイしたことはありますが、時間や曜日の概念が追加されたのが革新的でした。(37歳/女性)
殿堂入りした後にカントー地方に行けたのがすごく印象に残っていて、あの時の感動は今でも昨日のことのように覚えています。(33歳/男性)

1位:ポケットモンスター 赤・緑(101票)

101票を集めて1位となったのは、『ポケットモンスター 赤・緑』です。初めて遊んだポケモン作品として挙げる人が多く、子どもの頃に夢中になった思い出が数多く寄せられました。また、友達と通信ケーブルを使って交換や対戦を楽しんだことなど、ゲームそのものだけでなく、当時の友人や家族との記憶と結びついている人も多いようです。

初めてプレイしたゲームであるため。当時は4歳ぐらいで、まだ上手くプレイができない中で、父が一緒にプレイをしてくれレベル上げを、手伝ってくれた思い出があるため(33歳/男性)
子供の頃に夢中になって遊んだゲームで、まさに青春が詰まった一本です。友達とポケモンの話をしたり、夢中でプレイしたりした思い出も含めて、特に印象に残っています。(37歳/男性)
「通信ケーブル」を実際に持ち寄って、友達の家や公園のベンチで対戦・交換をした思い出と完全に結びついているからです。(30歳/男性)

夢中で遊んだ記憶が詰まった3作品

今回名前が挙がった作品には、ポケモンを集めて育てる楽しさだけでなく、友達や家族と一緒に遊んだ記憶が多く重なっていました。通信ケーブルでの交換・対戦、図鑑完成を目指した時間、ゲームボーイを持ち歩くワクワク感など、回答者それぞれの体験が作品への思い入れを深めているようです。画面の中の冒険と、当時の人とのつながりが一緒に残っていることが伝わる結果でした。


※本記事は、自社で募集したアンケートの回答者300名の意見を集計した結果に基づき制作しています。社会全体の意見を代表、あるいは断定するものではないことを、あらかじめご了承ください。
※記事内の情報は執筆時点の内容です。
※コメントは原文ママ
※本記事は自社で募集したアンケートの回答結果をもとにAIが本文を作成しておりますが、社内確認の後公開を行っています。
調査方法:インターネットサービスによる任意回答(自由回答式)
調査実施日:2026年9月20日
調査対象:全国10代〜60代
有効回答数:300名

の記事をもっとみる

注目コンテンツ