1. トップ
  2. エンタメ
  3. 2位『本田翼』3位『山田涼介』300名が選ぶ【ゲーム好きと聞いて思い浮かぶ芸能人】1位に「芸能界屈指のガチゲーマー」

2位『本田翼』3位『山田涼介』300名が選ぶ【ゲーム好きと聞いて思い浮かぶ芸能人】1位に「芸能界屈指のガチゲーマー」

  • 2026.9.24
undefined
※Google Geminiにて作成(イメージ)

芸能人の意外な素顔を知ったとき、親近感がぐっと増すと感じた経験はありませんか? なかでもゲーム好きという一面は、テレビや配信、CMなどを通して伝わりやすく、思わず「本当に好きなんだな」と感じる方も多いのではないでしょうか。


今回は全国10代〜60代の300名を対象に、「ゲーム好きと聞いて思い浮かぶ芸能人」についてアンケートを行いました。ゲームへの熱量や印象的なエピソードが集まった結果を、寄せられた声とともにぜひチェックしてみてください!

3位:山田涼介(38票)

3位には、ゲーム配信やYouTubeでの活動が印象に残っているという声が多かった山田涼介さんが選ばれました。回答では、APEXをプレイしている姿や、ゲーム実況者とのコラボ、ゲーム用チャンネルに触れる声が目立ちました。アイドルとしての活動に加え、ゲームにしっかり向き合っているイメージが支持につながったようです。

YouTubeでAPEXをよくしている、最近Crazy Raccoonにも加入したため(38歳/女性)
寝たり食べたりする時間も惜しんでゲームをしていると番組で言っていたのが印象的だから(35歳/女性)
ゲームチームに所属もしてyoutubeでは長時間ゲーム配信をしている。ツアー中でもゲームをするほど大好きとのこと。(33歳/女性)

2位:本田翼(61票)

undefined
芸能 本田翼「ローレンス グラフ シグネチャー コレクション」(C)SANKEI

2位に入ったのは、YouTubeでのゲーム実況やゲーム関連の活動が強く記憶されている本田翼さんです。寄せられたコメントには、配信で楽しそうにプレイする姿や、ゲームイベントへの出演、ゲーム用の椅子のCMなどに触れる内容が多く見られました。自然体でゲームを楽しんでいる様子が、幅広い世代に印象を残しているようです。

ゲーム好きの芸能人といえば本田翼さんが一番に思い浮かびます。YouTubeでゲーム実況チャンネルを運営していて、本当にゲームが好きなのが伝わってくるからです。ゲームの知識も豊富で、ゲーマーとしても尊敬されているイメージがあります。(36歳/女性)
YouTubeなどで配信されていると聞いたことがありますが、実際に見た事はないのですが、テレビでゲームの話を振られるととても楽しそうに話すのが印象的で、ゲームをやらされてる感も無いので楽しそうで良いなと思って見ています。(44歳/女性)
大人の女性でも、ゲームが好きって言っても変な目で見られなくなったのはばっさーのおかげだと思ってます。(35歳/女性)

1位:二宮和也(72票)

undefined
芸能 シークレットNGハウスSeason2(C)SANKEI

1位として多くの票を集めたのは、以前からゲーム好きとして知られ、CMや番組でのエピソードも印象的だという声が寄せられた二宮和也さんです。コメントでは、パズドラのCMや、仕事の合間にもゲームをしているイメージ、休日に長時間プレイするという話題に触れる回答が多くありました。長年にわたってゲーム好きの印象が浸透していることがうかがえます。

芸能界屈指のガチゲーマー。休日は10時間以上ゲームをプレイすることや、ゲームのしすぎで正座ダコができるほどの熱中ぶりで知られています。(40歳/男性)
ライブや撮影で地方や海外に行っても部屋にこもってゲームをしているというエピソードを聞いて、ここまで好きな人はなかなかいないと感じました。(43歳/女性)
テレビで密着のときホテルから出ずパズドラをやり込んでいるところが印象に残った。今でもやり続けていてランカーであるところもすごいと思う。(19歳/男性)

好きなものに夢中になる姿が親しみを集める3人

今回名前が挙がった3名には、ゲーム好きを公言していることに加え、配信や番組、CM、撮影現場でのエピソードなどを通じて、ゲームへの向き合い方が伝わっているという共通点がありました。仕事の場とは少し違う自然な姿や、好きなものに熱中する様子も、親しみやすい魅力として受け止められているようです。


※本記事は、自社で募集したアンケートの回答者300名の意見を集計した結果に基づき制作しています。社会全体の意見を代表、あるいは断定するものではないことを、あらかじめご了承ください。
※記事内の情報は執筆時点の内容です。
※コメントは原文ママ
※本記事は自社で募集したアンケートの回答結果をもとにAIが本文を作成しておりますが、社内確認の後公開を行っています。
調査方法:インターネットサービスによる任意回答(自由回答式)
調査実施日:2026年9月15日
調査対象:全国10代〜60代
有効回答数:300名

の記事をもっとみる

注目コンテンツ