1. トップ
  2. エンタメ
  3. 2位『小島よしお』3位『やす子』300名が選ぶ【『おもしろ荘』出身で最も飛躍した芸人】1位に「コンビ芸人のトップクラス」

2位『小島よしお』3位『やす子』300名が選ぶ【『おもしろ荘』出身で最も飛躍した芸人】1位に「コンビ芸人のトップクラス」

  • 2026.9.23
undefined
※Google Geminiにて作成(イメージ)

テレビでふと見かけた芸人さんが、その後さまざまな番組で活躍している姿を見ると、「あの時の印象が今につながっているのだな」と感じた経験はありませんか? 登場した瞬間のインパクトや、長く愛され続けるキャラクターには、思わず引き込まれてしまう方も多いのではないでしょうか。


今回は全国20代〜70代の300名を対象に、『ぐるぐるナインティナイン』の企画『おもしろ荘』出身で最も飛躍したと思う芸人についてアンケートを実施しました。寄せられた声からは、出演当時の驚きや現在の活躍ぶりへの実感が伝わってきます。思わず納得してしまう結果を、ぜひチェックしてみてください!

3位:やす子(43票)

3位には、元自衛官という経歴や「はい〜!」のフレーズで印象を残しているやす子さんが選ばれました。回答では、テレビやCMでよく見かけるという声に加え、人柄や一生懸命な姿に応援したくなるという意見も寄せられています。自衛隊出身という背景や明るいキャラクターが、幅広い番組での活躍につながっていると感じている人が多いようです。

元自衛官という異色の経歴と「はい〜!」のフレーズで一気に注目を集め、今やテレビで見ない日がないほどの国民的タレントへ大化けしたから(37歳/女性)
自身の壮絶な生い立ちや苦労を明るくユーモアを交えて語る姿が、多くの人に共感と勇気を与え、応援される存在となったから(48歳/女性)
最も飛躍の人ですよね。かわいいし、面白いし、とにかく一生懸命さが伝わって好感度抜群の芸人さんになりましたね。(56歳/女性)

2位:小島よしお(49票)

undefined
東京マラソン2026 小島よしお(C)SANKEI

2位に入ったのは、「そんなの関係ねぇ!」や「オッパッピー」の強い印象で知られる小島よしおさんです。登場時の衝撃を覚えているという声や、ブレイク後もテレビ、イベント、子ども向けの活動などで見かけるというコメントが目立ちました。一発ギャグのインパクトだけでなく、長く活動を続けている点に注目する回答も多く見られます。

ブレイクから何年も経った今でも、子供たちを中心に絶大な人気を誇り息長く活躍し続けているからです。(34歳/女性)
出てきた時のインパクトがしっかりとあり、覚えている(30歳/女性)
おもしろ荘への出演をきっかけに「そんなの関係ねぇ!」が大ブレイクし、一気に全国区の芸人になったからです。現在も子ども向けイベントやテレビなど幅広く活躍していて、長く人気を保っているところもすごいと思います。(50歳/女性)

1位:オードリー(63票)

undefined
芸能 オードリー(C)SANKEI

1位に選ばれたのは、独特な「ズレ漫才」や春日俊彰さんのピンクのベスト、若林正恭さんのツッコミでも印象深いオードリーです。回答では、出演後に知名度を伸ばした印象や、テレビだけでなくラジオでも活躍しているという声が集まりました。コンビとしてはもちろん、それぞれの個性が確立されている点も支持につながっているようです。

あの漫才スタイルを初めて見た時は衝撃でした。(41歳/女性)
独特な「ズレ漫才」のスタイルでブレイクを果たし、長年にわたり日本のバラエティ界の第一線でMCや冠番組を務め、圧倒的なお笑いスターとしての地位を築き上げているから。(44歳/女性)
今やMCを務めるコンビ芸人のトップクラスだから。(40歳/男性)

記憶に残る登場から、長く愛される存在へ

今回名前が挙がった芸人たちには登場時の強いインパクトに加え、その後もテレビやラジオ、イベント、CMなどで見かける機会があるという共通点が見えてきました。コメントからは、ネタの面白さだけでなく、人柄や継続的な活躍、幅広い世代に知られていることへの実感も伝わってきます。おもしろ荘での出会いをきっかけに、今も記憶に残り続ける存在として親しまれているようです。


※本記事は、自社で募集したアンケートの回答者300名の意見を集計した結果に基づき制作しています。社会全体の意見を代表、あるいは断定するものではないことを、あらかじめご了承ください。
※記事内の情報は執筆時点の内容です。
※コメントは原文ママ
※本記事は自社で募集したアンケートの回答結果をもとにAIが本文を作成しておりますが、社内確認の後公開を行っています。
調査方法:インターネットサービスによる任意回答(自由回答式)
調査実施日:2026年9月14日
調査対象:全国20代〜70代
有効回答数:300名

の記事をもっとみる

注目コンテンツ