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「大丈夫でしょ!」とインフルエンザのワクチンを打たずに過ごすも…2か月後、発熱して気づいた落とし穴とは

  • 2026.10.12

フリーランスの漫画家で猫派である、サトヨシリカン(@satoyoshirikan)さん。エッセイやカオスなギャグなどを漫画にし、X(旧Twitter)やInstagram、ブログ、pixivなどで発信しています。

ワクチン接種をめぐる、ちょっと身につまされるエピソードが…

インフルエンザワクチンを打とうと思った話

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ブログ:サトヨシリカン(サトヨシリカンの人生ギャグマンガ!)

2025年11月頃。サトヨシリカンさんは最近インフルエンザにかかっていないからと、ワクチン接種に必要性を感じず、そのまま見送ることにしました。

ところが2026年1月頃、発熱して布団に横たわることに。額に冷却シートを貼り、咳き込みながら「ワクチン打っとけば」と後悔の念を口にします。

その後、診察代や薬代、休んだ分の給料、作業の遅れといった損失が目の前に並び、サトヨシリカンさんはあらためてワクチン代は必要経費だったと思い至るのでした。

体調を崩してから気づく出費の重さに、思わず共感してしまう方も多いのではないでしょうか。

X(旧Twitter):サトヨシリカン(@satoyoshirikan)
ブログ:サトヨシリカン(サトヨシリカンの人生ギャグマンガ!)

クリエイター情報

サトヨシリカン

関西出身、フリーランスのマンガ家・イラストレーター。自分・家族・友達との話を中心にエッセイマンガを描いている。趣味はテレビを見ること。歌うこと。食べること。小学生の頃から明太子パスタが一番好き。そして猫派。

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