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発作のあった愛猫を心配して寝室へ→夜中に「何この変な音」ドアを開けた直後、愛猫が全身で訴えていた“SOS”

  • 2026.10.22

10匹の保護猫の飼い主である、ririca(ねことおら)さん。個性豊かな猫たちとの日常を漫画にして、ブログで発信しています。

夜らいくんの様子が気になって、眠れなくて…

自分の慣れたところが良い

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ブログ:ririca(ねことおら)

発作があったばかりのらいくんを心配したおっちゃんさんが、リビングから寝室へ連れていくことを提案し、riricaさんもその判断に同意しました。ところがriricaさんが自室で眠ろうとしたとき、隣の寝室から奇妙な物音が聞こえてきます。

不安を覚えながら扉を開けると、らいくんが部屋の中で体を縮め、震えるように歩いている姿がありました。riricaさんは、心配して連れてきたはずの寝室が逆にらいくんにとってストレスになっていたのかもしれないと気づき、複雑な思いを抱えます。

その後、riricaさんは布にくるまって床に横たわり、らいくんのそばで夜を過ごすことにしたようです。

心配から取った行動が、かえってらいくんを追い詰めてしまっていたかもしれないという、やりきれない夜でした。

ブログ:ririca(ねことおら)

クリエイター情報

ririca

保護猫10匹との生活を漫画に描いたりしてます。

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