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朝6時まで、漫画を読んだツケ⇒昼過ぎに目覚めて絶句…「永遠に寝ていたい」

  • 2026.9.17

バリ島で暮らす日本人漫画家・アマットル・キナ(@ama_kina)さん。海外生活での驚きや笑いあふれる日常を漫画にしてX(旧Twitter)で発信しています。

夜は寝るのが惜しいというアマットル・キナさんですが…。

だって眠いんだもの

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X(旧Twitter):アマットル・キナ(@ama_kina

夜、寝るのが惜しいアマットル・キナさんは、布団の中でスマートフォンを手に漫画を読み続け、気づけば午前6時になっていました。ようやく眠りにつきますが、一度寝てしまうと、昼を過ぎても起きられません。

そこからが本当の葛藤です。起きなければならないと頭では分かっているのに、アマットル・キナさんはうっすら目を開けたまま、布団の中で動けずにいます。「永遠に寝ていたい」という気持ちと、現実にやらなければならないこととの間で揺れながら、時間だけが静かに過ぎていくのでした。

夜更かしのツケを翌日の昼まで引きずりながら、それでも布団から出られないアマットル・キナさん。起きなければと思うほど体が動かない……そんな経験に、思い当たる方も多いのではないでしょうか。

X(旧Twitter):アマットル・キナ(@ama_kina

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