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「怖っ!」とろサーモン・久保田が“一瞬で冷や汗”…有田哲平に放たれた【恐怖の言葉】とは?一瞬のボケが招いた“修羅場”

  • 2026.9.27
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2021年撮影:千葉テレビ「とろサーモン久保田、テレビ局の枠を買う」の記者会見を開いた久保田かずのぶ (C)SANKEI

親しい先輩との食事は、リラックスできる一方で、ふとした場面で緊張することもあります。『有田哲平とコスられない街』では、とろサーモン・久保田かずのぶさんが、くりぃむしちゅー・有田哲平さんとの食事で感じた“本気の怖さ”を告白。村重杏奈さんも見守るなか、笑いと冷や汗が入り混じる展開になりました。久保田かずのぶさんが、有田哲平さんにいわれて一番怖かった言葉とは?クイズ形式でご紹介します!

久保田かずのぶさんが震えた有田哲平さんの言葉とは?

久保田かずのぶさんと有田哲平さんは、番組内でもプライベートでの交流が語られるほどの間柄です。ところが、久保田かずのぶさんが「話したいことがある」と食事に誘った場面で、会話よりも焼き鳥に夢中になってしまい、有田哲平さんの表情が一変したといいます。一体、久保田かずのぶさんが「一番怖い」と振り返った有田哲平さんの言葉とは何なのでしょうか?

ヒント…

  1. ボケを受け止めず、軌道修正する言葉
  2. 笑いよりも真剣さが伝わる短い返答

真顔のひと言に、思わず焼き鳥を置いた夜

答えは……「(真面目な顔で)そうじゃなくて…」です!

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2008年撮影:インタビューに答える、お笑いコンビ・くりぃむしちゅーの有田哲平 (C)SANKEI

2026年9月5日に放送された、TBS系『有田哲平とコスられない街』で語られたエピソードです。MCの有田哲平さんは、久保田かずのぶさんから「ちょっと話したいことあるんで」と食事に誘われたものの、当の本人が無言で食べ続けていたと苦笑いで回想しました。

久保田かずのぶさんは、何も食べていなかったため「スイッチ入っちゃって、バクバク食って」と説明。有田哲平さんに「久しぶりだな?」と言われると、「いや、3日ぶりぐらいですわ!」と返したそうです。本当は半年ぶりだったため指摘されると、「じゃあ、夢のなかで会ったんじゃないですか?」とボケましたが、有田哲平さんは真顔で「そうじゃなくて…」と返答。久保田かずのぶさんは「怖っ!と思って焼き鳥を全部置いて」と振り返りました。

先輩後輩の距離感

今回のエピソードは、仲が良いからこそ生まれた笑いと緊張感が詰まった場面でした。有田哲平さんは、久保田かずのぶさんが当時抱えていたトラブルについて相談に乗るつもりだったそうですが、久保田かずのぶさんは食事に夢中。さらに軽いボケで返したことで、場の空気が一瞬変わったようです。

ツッコミではなく、静かに「そうじゃなくて」と言われたからこそ、久保田かずのぶさんにとって強烈な記憶になったのでしょう。笑いの世界でも、真剣に向き合ってくれる先輩の言葉は、ときに何よりも怖く、ありがたいものなのかもしれませんね。

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