1. トップ
  2. エンタメ
  3. 19歳でスカウト、“天性のビジュアル”で一世を風靡した『奇跡のモデル』 36年後…まさに“美魔女”な【現在】が美しすぎる

19歳でスカウト、“天性のビジュアル”で一世を風靡した『奇跡のモデル』 36年後…まさに“美魔女”な【現在】が美しすぎる

  • 2026.10.9

日々怒涛のように流れていくSNSのタイムライン。大好きな著名人の“オフショット”や尊い投稿、うっかり見逃してしまっていませんか…!?

ということで、最新のバズ投稿かどうかにかかわらず、「これは見てほしい!」「届いてほしい…!」と熱量高めでお届けする連載企画『推しのSNS発掘部』。

今回ご紹介するのは、10代でアメリカへ留学し、現地の高校で3年連続ベストドレッサー賞を受賞した平子理沙(ひらこ りさ)さん。19歳のときに原宿でスカウトされたことをきっかけに、芸能界入りを果たしました。

雑誌『JJ』でモデルデビューを飾り、その後は『ViVi』『美人百花』『VOCE』『MAQUIA』など数々の女性誌の表紙を彩る存在に。年間30誌以上の表紙を飾った時期もあり、“カリスマモデル”として長年にわたりファッション業界を牽引してきました。

今回は、そんな平子さんが2026年9月19日に投稿した「渋谷で、らっせーらー」というInstagramのポストをご紹介します。

「イェーイ!」ノリノリな様子が可愛い!

平子さんが「渋谷で、らっせーらー」というキャプションとともに投稿したのは、9月に開催された渋谷センター街ねぶた祭の様子を撮影した1枚。「先程、センター街を歩いてると青森のねぶた祭りが!」と、偶然ねぶた祭に遭遇したことを報告しました。

華やかな山車をバックに、カメラに向かって微笑む平子さん。この日の平子さんは、白色のトップスに黒色のキャップというカジュアルなコーディネートです。

「イェーイ!」「とってもキレイで、小さくても迫力がありました」「最近ねぶた祭りの映像ばかり観ていたのですっごく嬉しかったです」とテンション高めに報告した平子さん。

とびきりの笑顔からも驚きと喜びが伝わってきますね!ねぶた祭も素敵ですが、ねぶた祭を満喫する平子さんも美しいです。

最後には「次は青森に行って本物のねぶた祭りを体験したい!と思っています」と綴りました。

「是非いらして下さ〜い」「青森に来いけぇ~」地元ファンから温かい声

平子さんの投稿を見たファンからは、「素敵」「青森市の私立高校の名前がついてるー」などのコメントが寄せられました。中には「理沙さんとハネト参加したい」という声も。

また、青森在住もしくは出身のファンからは「理沙ちゃんにねぶたを見てもらえて嬉しいっ」「是非いらして下さ〜い」「青森に来いけぇ~」という声があがりました。

ねぶた祭の熱気をファンにも共有してくれた平子さん。近いうちに本物のねぶた祭を体験できると良いですね。

画像提供

1971年2月14日生まれ。19歳のときに原宿でスカウトされたことをきっかけに、芸能界入りを果たす。雑誌『JJ』でモデルデビューを飾り、その後は『ViVi』『美人百花』『VOCE』『MAQUIA』など数々の女性誌の表紙を彩る存在に。年間30誌以上の表紙を飾った時期もあり、“カリスマモデル”として長年にわたりファッション業界を牽引してきた。
近年はモデル業を中心に、ファッションブランドやジュエリーブランドのプロデュースなど、幅広い分野で活躍中。年齢を重ねてもなお輝きを増す美しさで、多くの女性から憧れの眼差しを集めている。

※記事内の写真は、ご本人のInstagram投稿をもとに紹介しています。無断転載はお控えください。

の記事をもっとみる

注目コンテンツ