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2位『内村光良』3位『綾瀬はるか』300名が選ぶ【紅白の司会者といえば思い浮かぶ芸能人】1位に「安定感のある抜群の進行力」

  • 2026.9.8
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※Google Geminiにて作成(イメージ)

大晦日の紅白を見ていると、歌だけでなく司会者のやり取りや進行ぶりが印象に残ること、ありますよね。落ち着いた進行に安心したり、ふとした笑顔やコメントに和んだり、司会者の存在で番組の見え方が変わることもあります。

今回は全国10代〜60代の300名を対象に、「紅白の司会者といえば思い浮かぶ芸能人」についてアンケートを実施しました。寄せられた声には、思わずうなずきたくなる理由がたくさん。ぜひチェックしてみてください!

3位:綾瀬はるか(43票)

3位には、紅白での司会姿や衣装の印象を挙げる声が寄せられた綾瀬はるかさんが43票で選ばれました。コメントでは、何度も司会をしている印象や、明るく親しみやすい雰囲気、ドレス姿や着物姿が記憶に残っているという声が見られました。天然な一面にドキドキしながら見守ったという回答もあり、司会ぶりそのものだけでなく、番組中の雰囲気も印象に残っているようです。

ハプニングを笑顔に変える包容力があるから。(61歳/男性)
過去に何度も紅組の司会を務め、持ち前の天然で愛らしいお人柄と一生懸命で温かみのある進行で、大晦日の大舞台をパッと明るく和ませてくれたからです。(44歳/女性)
「天然」ぶりが面白く、見ている方も少々ドキドキしていました。(60歳/男性)

2位:内村光良(51票)

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芸能 日本テレビ「24時間テレビ49」制作発表会見 内村光良(C)SANKEI

続く2位は、穏やかな進行や安心感のある雰囲気についての声が多かった内村光良さんで、51票を集めました。回答では「ウッチャン」という呼び名とともに、紅白の司会者としてのイメージを挙げる声が目立ちました。出演者とのやり取りや、場の空気を柔らかくしてくれる印象、聞きやすい話し方にふれたコメントも寄せられています。

温かみのあるユーモアと抜群の仕切り力で、出演者や視聴者を優しく包み込みながら番組全体を最高の一体感へと導き、大舞台の緊張感さえも心地よい笑いと感動に変えてしまう圧倒的な名司会者ぶりを発揮しているからです。(43歳/女性)
出場者みんなを包み込むような包容力とトークも抜群で印象的だった。(59歳/女性)
大御所ならではの安定感、どの世代ともトークできる能力は流石だと思ったため。(39歳/女性)

1位:有吉弘行(75票)

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芸能 新番組「噂の現場急行バラエティー レディース有吉」発表会見 有吉弘行(C)SANKEI

今回1位に選ばれたのは、近年の紅白で司会をしている印象や、自然なトークへの声が集まった有吉弘行さんで、75票でした。回答には「最近の司会者といえばこの人」という趣旨の声や、落ち着いた進行、ユーモアのあるやり取りを評価する声がありました。バラエティでの印象とは違う一面を感じたというコメントもあり、紅白での姿が強く記憶に残っていることがうかがえます。

毒舌とリスペクトを絶妙に織り交ぜた安定感のある進行で、現代の「新しい紅白の顔」として定着。(40歳/女性)
場をまとめる安定感があり、幅広い世代に知られた知名度と、自然なトーク力で大舞台の司会を任せられる存在だからです。(59歳/男性)
安定感のある抜群の進行力とユーモアを交えたトーク力があるから。(27歳/男性)

大舞台を和ませる司会ぶりが印象的な3人

今回取り上げた3名には、安定感のある進行や親しみやすい雰囲気、出演者との自然なやり取りなどに注目する声が寄せられました。司会のスタイルはそれぞれ異なりますが、大晦日の大舞台で見せた姿が強く記憶に残っている人も多いようです。歌だけでなく、司会者の言葉や空気づくりも紅白の思い出を形づくる大きな要素なのかもしれませんね。


※本記事は、自社で募集したアンケートの回答者300名の意見を集計した結果に基づき制作しています。社会全体の意見を代表、あるいは断定するものではないことを、あらかじめご了承ください。

※記事内の情報は執筆時点の内容です。
※コメントは原文ママ
※本記事は自社で募集したアンケートの回答結果をもとにAIが本文を作成しておりますが、社内確認の後公開を行っています。
調査方法:インターネットサービスによる任意回答(自由回答式)
調査実施日:2026年8月28日
調査対象:全国10代〜60代
有効回答数:300名

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