1. トップ
  2. 「20年以上『妻』をやって疲れた」突然家を出た母→再会した娘が告げた“選択”に凍りついたワケ

「20年以上『妻』をやって疲れた」突然家を出た母→再会した娘が告げた“選択”に凍りついたワケ

  • 2026.10.9

子どもを持つことへの価値観をテーマに描かれた作品の中で、ホシミさんが長年音信不通だった母親と向き合います。

母親との話し合いを前に不安を口にするホシミさんに、マムさんは笑顔で「私に電話してよ」と声をかけ、結果がどうであれご飯に行こうと誘います。そうして背中を押されたホシミさんは、ついに母親と再会します。

母親疲れ

undefined
undefined
undefined
undefined
undefined
undefined
undefined
undefined
undefined
undefined
undefined
ブログ:尾持トモ(尾持トモの漫画blog)

マムさんに励まされたホシミさんは、母親との対面を果たします。母親は「20年以上『妻』を続けて疲れた、自由になりたかった」と打ち明けます。しかしホシミさんは家に残されていた日記を読んでいました。「妻業」だけでなく「母親業」にも疲れていたのではないかと問いただし、涙を流しながら「私を今まで愛してくれたのは嘘だったの」と訴えます。

母親が日記を意図的に置いていったのではないかというホシミさんの言葉が、胸に刺さります。

ブログ:尾持トモ(尾持トモの漫画blog)

 



 

▶本気では思ってなかったよ【第56話を読む】

#56 それ…お父さんに見せたかったの
#56 それ…お父さんに見せたかったの

クリエイター情報

尾持トモ

関西在住。アルバイトと漫画を兼業している。 自分や周りの人の身に起きた出来事、モヤモヤ話、スカッと話など…。 きっと共感できる、誰かに寄り添える漫画を、インスタとブログで発信中。

の記事をもっとみる

注目コンテンツ