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「ビックリ」「お子さんいるのかと」SNS驚愕…『10歳でデビュー・美人女優(26歳)』突然の【ご報告】に「ビビった」

  • 2026.8.16

2009年にNHKEテレの『天才てれびくんMAX』内で行われたオーディションを勝ち抜き、ダンス&ボーカルユニット『Dream5』のメンバーとしてデビューした大原優乃(おおはら ゆうの)さん。

グループでの活動終了後は女優としても活躍の場を広げており、ヒロイン役を務めた映画『さよならモノトーン』や『おいしい給食 Road to イカメシ』などをはじめ、Netflix映画『教場 Reunion』映画『教場 Requiem』など、さまざまな作品に出演しています。

今回は、そんな大原さんが2026年7月26日に投稿した「7月29日(水) 22:00〜」というInstagramのポストをご紹介します。

連続ドラマで妊婦役に挑戦!

大原さんが「7月29日(水) 22:00〜」というキャプションとともに投稿したのは、大きなお腹を左手で抱える衝撃的な一枚。背景には、病院の新生児室のような場所が写っています。

この写真だけを見ると、一瞬ドキッとしてしまいますよね。しかし、よく見ると右手にはドラマの台本のようなものが!

実は、大原さんは日本テレビ系ドラマ『ファーストクライ 母子救命救急班』第4話で妊婦役を演じています。今回投稿した写真は、ドラマ撮影での一コマです。

「この役と向き合った日々は、私の心にも深く残っています」と撮影を振り返った大原さん。

最後の写真では、パートナー役を演じた浦上晟周さんとのツーショットも披露。椅子に座り、大きなお腹を大切そうに抱える大原さんの表情は本物の妊婦さんのようですね。

「母性が溢れてる」「泣いちゃいそう」ファン感無量

大原さんの投稿を見たファンからは、「ごめんなさい、ホントにビックリした!」「結婚したのかと」「ビビった」「お子さんいるのかと」など驚きの声があがりました。

大原さんの柔らかい表情に、「写真だけでも母性が溢れてる」「母性の塊」という声も。突然の妊婦姿に、衝撃を受けたファンも多いようです。確かに大きなお腹がリアルすぎて、台本がなかったらドラマの役だとは気づきにくいかもしれませんね。

10歳から芸能界で活躍する大原さん。今回の妊婦役に感無量のファンも多いようで、「役の振り幅がどんどん増えてて嬉しい」「いつか本当に来ちゃうかもとドキドキしながら観るね」というコメントも多数寄せられました。

年々活躍の場を広げる大原さん。今回の妊婦役はもちろん、今後どのような活躍を見せてくれるのか楽しみですね。

画像提供

1999年10月8日生まれ。2009年にNHK Eテレの『天才てれびくんMAX』内で行われたオーディションを勝ち抜き、ダンス&ボーカルユニット『Dream5』のメンバーとしてデビューした。グループでの活動終了後は女優としても活躍の場を広げており、ドラマ『ゆるキャン△』や『おいしい給食 Road to イカメシ』Netflix映画『新幹線大爆破』などをはじめ、Netflix映画『教場 Reunion』、映画『教場 Requiem』など、さまざまな作品に出演している。

※記事内の写真は、ご本人のInstagram投稿をもとに紹介しています。無断転載はお控えください。

 

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