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大久保佳代子「カズレーザーとDAIGOに勝った」ドヤ顔で報告した【不毛すぎる戦い】に上田晋也も思わず一言

  • 2026.8.12
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2023年撮影:【プロ野球中日対ヤクルト】始球式をする大久保佳代子 (C)SANKEI

お笑いコンビ・オアシズの大久保佳代子さんが、日本テレビ系『上田と女が吠える夜』に出演。テーマは「タイパに命をかける女」で、DAIGOさんやカズレーザーさんの名前も飛び出す、独特すぎる“勝ち負け”の話題でスタジオを笑わせました。大久保佳代子さんがDAIGOさん&カズレーザーさんに“勝った”こととは?クイズ形式でご紹介します!

大久保佳代子さんが人気者2人に“勝った”こととは?

大久保佳代子さんは番組で、年々せっかちになっていることを明かし、仕事現場での時間の使い方についてトークしました。そこで名前が出たのが、ミュージシャンでタレントのDAIGOさんと、メイプル超合金のカズレーザーさんです。

一体、大久保さんがDAIGOさんとカズレーザーさんに“勝った”こととは何なのでしょうか?

ヒント…

  1. 収録前のスケジュール表で確認できること
  2. 大久保さんは待ち時間が長いのがイヤ

スケジュール表を見て思わず「勝った」

答えは……入り時間の遅さです!

2026年7月22日に放送された日本テレビ系『上田と女が吠える夜』(水曜・午後9時)での一幕です。この日のテーマは「1秒もムダにしたくない!タイパ(タイムパフォーマンス)に命をかける女」。大久保さんは「今、一番イヤなのが楽屋での待ち時間が長いのが本当にイヤなんですよ」と告白しました。

さらに「化粧なんて30分、40分でできるんで、どんどん(スタジオへの)入り時間を遅くしてるんですよ」と説明。スケジュール表を見て自分が一番遅いと「勝った」と感じるそうで、「この前、カズレーザーとDAIGOに勝ったんですよ」と胸を張ると、上田晋也さんから「どうでもいいわ!何を争ってんだよ」とツッコまれていました。

タイパ意識から生まれた独自の勝負

大久保佳代子さんがDAIGOさん、カズレーザーさんに“勝った”と話したのは、番組収録に向けた入り時間の遅さでした。少しでも楽屋での待機時間を減らしたいという、タイパ重視の考え方から生まれた独自の勝負だったようです。

共演した神田愛花さんも「入り時間が遅いのってカッコいいですよね」と共感し、スタジオは笑いに包まれました。日常のちょっとしたスケジュール確認を“勝負”にしてしまうところに、大久保さんらしいユーモアが感じられるエピソードでしたね。

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