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友人のバッグについていた私のキーホルダー。白々しい友人を先生の前で追い詰めた結果

  • 2026.8.13

当時、小学生だったたにさんは放課後にランドセルの猫のキーホルダーがなくなっていることに気づき、必死に探しましたが見つかりませんでした。

そこへ同じクラスのA子さんが、全く同じキーホルダーを自慢げに見せてきて、たにさんの心にはモヤモヤが…。

誰のもの?

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ブログ:たに(たにのおはなし)

家に帰っても親には言えず、一人でどうしたらいいか考え込むたにさん。「あのキーホルダーはA子ちゃんのだ、私のはどこかに落としたんだ」と自分に言い聞かせながらも、翌朝になっても気持ちの整理はつかないまま。

登校して友達に話したことで、友達がすぐ先生へ知らせてくれました。状況を把握した先生がたにさんに声をかけ、A子さんも交えた話し合いへと進む中、A子さんは「私関係ないですよねー」と反論します。

ブログ:たに(たにのおはなし

 



 

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#5 嘘ついてるよね?
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クリエイター情報

たに

一児の母。妊娠・出産や家族との関係、身近で起きたトラブルや人間関係の葛藤など、実体験をもとにした実録漫画を制作し、ブログで発信中。

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