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元高校球児の芸人、部活の思い出を告白→ 夏休み“わずか3日目”で襲われた【想定外の悲劇】とは?

  • 2026.8.9
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※Google  Geminiにて作成(イメージ)

甲子園が開幕し、連日高校球児たちが繰り広げる熱いドラマがお茶の間を沸かせる季節がやってきましたね。今回はそんな高校野球の盛り上がりにちなみ、元球児だったお笑いコンビ・たくろうの赤木裕さんが語った夏の記憶をご紹介します。

はたして、夏休み3日目に赤木さんの身に起きた想定外の出来事とは? クイズ形式で紹介します!

赤木裕さんの夏休み3日目に起きた出来事とは?

2026年8月3日、都内で行われた『三幸製菓 新商品発表会』に、ニューヨークの嶋佐和也さん、屋敷裕政さんらとともに出席したたくろうのきむらバンドさんと赤木裕さん。イベント後の質疑応答で、忘れられない夏休みの経験を聞かれ、赤木さんは高校時代の野球部での思い出を語りました。一体、赤木さんの高校1年の夏休みに起きた想定外の出来事とは何なのでしょうか?

ヒント…

  1. 高校1年、夏休み最初の練習中
  2. 高校野球の厳しい練習が背景

高校野球の厳しさが伝わるまさかの告白

答えは……股関節の外側を疲労骨折です!

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2026年撮影:【プロ野球巨人対ヤクルト】 ファーストピッチセレモニーで投球するたくろうの赤木裕 (C)SANKEI

赤木裕さんは、忘れられない夏休みの思い出を聞かれると「僕、高校のとき、野球をずっとやっていた」と前置きし、高校球児だった過去を紹介。そのうえで「1年の最初の夏休みの練習で、3日目くらいで、股関節の外側を疲労骨折したことあります」と告白しました。さらに「3日でもう、やっぱり高校野球の(キツい)練習で疲労パンパンになって」と振り返り、過酷な練習ぶりをにじませていました。

発表会で語られた夏の記憶

連日熱戦が繰り広げられる甲子園の裏には、こうした過酷な練習の日々があることを感じさせる赤木裕さんの告白。高校1年の夏休み3日目で疲労骨折という想定外の事態は、当時の練習がいかに凄まじいものだったかを物語っています。

イベントで披露されたこのエピソードは、甘酸っぱい青春の思い出というよりも怪我の苦い記憶ですが、元球児としてのリアルな体験と芸人としてのトークが見事に噛み合った見事な振り返りとなりました。

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