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アメリカで出産、48時間で退院…届いた医療費の“請求額”に「さすがアメリカ 保険ないとオワリじゃん!!」

  • 2026.10.24

オーストラリアのパースに駐在帯同後、アメリカへ移住した、おもち(@omochi_manga)さん。海外での体験談や日常を漫画にし、Instagramで発信しています。

アメリカで出産したのですが…

アメリカで出産しました 計画無痛分娩編

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Instagram:おもち(@omochi_manga)
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Instagram:おもち(@omochi_manga)

おもちさんのアメリカでの出産体験は、入院初日の病院着に始まり、点滴や麻酔、陣痛促進剤、分娩の苦しみを経て、痛みと不安が交錯する長い時間を描いています。

医療スタッフに励まされつつも、麻酔で思うように体が動かず、「感覚が鈍くなっていきみ方がわからない…」「Push!!いきんで!!」と戸惑いながら全力で挑む姿が等身大に描かれています。

その後、いよいよ分娩が進まず鉗子分娩に。「江戸時代よりはマシ…」と自分を奮い立たせ、ついに赤ちゃんと対面し、涙があふれます。

その後の産後ケアや退院も、アメリカならではのスピード感と、医療費のリアルな内訳に「さすがアメリカ 保険ないとオワリじゃん!!」と正直なリアクション。さらには「マミーブレイン」で夫の名前をド忘れして焦ったり、食事の違いにも驚きが止まりません。「男って楽でいいな…」という一言も、出産を経験した人には刺さります。

どこまでもリアルで思わず共感せずにいられない、海外での出産体験の記録です。

Instagram:おもち(@omochi_manga)

 



 

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クリエイター情報

おもち

オーストラリアのパースに駐在帯同後、アメリカへ移住。日本人の夫と2020年生まれの息子と暮らす。帯同を機に専業主婦になり、漫画を描き始める。海外在住のあるあるや日々のやらかしを漫画にしている。海外にいても日本食ばかり食べている。

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