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当たり外れの多いアメリカの給食→日本にはない、驚きのメニューと“先生が気まずくなる瞬間”とは?

  • 2026.5.23

アメリカのコロラドで図工の先生をしている、Buu(@buutopupu)さん。アメリカで働く日常や、日本の文化との違いを漫画にしてInstagramで発信しています。

アメリカの保育園の給食メニューは、少し変わっているようで…?

保育園の給食について

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Instagram:Buu(@buutopupu

アメリカの保育園では、給食メニューの“当たり外れ”が多いのだそう。Buuさんが働く保育園では、ジャンクフードや、子ども向けではないスパイシーな味付けのメニューなどが出るようです。

コメント欄には、「10歳の頃アメリカに引っ越した時給食が日本と違って量が凄く少なかったのにびっくりしました」「何となく不安だったので、給食の無いプリスクールにしました(毎日お弁当)」などの声が寄せられていました。日本の給食の違いに戸惑った経験のある方は多いようですね。

Instagram:Buu(@buutopupu

※本記事は過去に配信した内容を再編集して構成しています。

クリエイター情報

Buu

1996年生まれ。神戸出身で現在はアメリカのコロラド州在住。公立小学校で図工の先生をしています。Instagramで新米先生として奮闘する日々を配信中!

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