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美しすぎるデビューメンバーとの圧倒的な差に衝撃…「このままじゃ全然ダメ」

  • 2026.4.8
【写真・画像】デビューメンバーの実力に驚愕!AYANAが漏らした「圧倒的な差」と焦り 1枚目
ABEMA TIMES

HYBE × Geffen Recordsによるプロジェクト『WORLD SCOUT: THE FINAL PIECE』第7話にて、候補生たちがプロの現場で既に活動するデビューメンバーとの実力差を肌で感じる場面があった。

【映像】美しすぎるデビューメンバーのビジュアル(全身姿も)

『WORLD SCOUT: THE FINAL PIECE』は、HYBEとGeffen Recordsがタッグを組み、2026年のデビューを見据え、日本から世界へ羽ばたく"たった1人のアーティスト"を発掘するスカウトプロジェクト。いよいよ第2章となるアメリカ・ロサンゼルス編が幕を開けた。アメリカ行きを決めたのはHIORI(津波古妃織・18歳)、AYANA(桑原彩菜・18歳)、AOI(大谷碧空・19歳)、SAKURA(飛咲来・15歳)の4名だ。

ロサンゼルスでの生活も数日が過ぎた頃、練習生たちが自主練習に励んでいると、既にデビューが決定しているアメリカ出身のエミリー(20)、スウェーデン出身のレクシー(21)、ブラジル出身のサマラ(20)の3人が練習場を訪れ「一緒に踊っていい?」と声をかけてきた。これをきっかけに、デビューメンバーと候補生たちによる初めての合同自主練習が実現した。

目の前で繰り広げられる3人の卓越したダンスパフォーマンスに、候補生たちは息を呑んだ。特にダンス経験のあるAYANAにとって、その衝撃は大きかったようで、パフォーマンスを終えた後「このままじゃ全然ダメだなって、もっと頑張らないといけないなって焦りを感じました」と率直な感想を吐露。プロとして歩み始めているメンバーとの「圧倒的な差」を実感し、自身の現在の立ち位置を厳しく見つめ直す瞬間となった。

【写真・画像】デビューメンバーの実力に驚愕!AYANAが漏らした「圧倒的な差」と焦り 2枚目
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