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まるで割烹着の“女神”…『超美人な蕎麦屋店主』美しすぎる“素顔”に「弟子になりたい」SNS熱狂

  • 2026.4.26

東京・荻窪で手打ち蕎麦と家庭料理のお店『手打そば凛太郎』を切り盛りする吉村絵里奈(よしむら えりな)さん。銀座の名店で腕を磨いたのち、2025年4月に自身のお店をオープンしました。

男性が多数を占める蕎麦の世界で女性店主として活躍する吉村さんは、毎朝5キロの蕎麦を自ら打つ本格派。お母さまとともに営むお店は、グルメ情報誌『おとなの週末』にも取り上げられ、オープンから約半年で売り切れ必至の繁盛店となりました。

宮崎県出身でヨガインストラクターの資格も持ち、プライベートでは豆柴との暮らしを満喫しているという吉村さん。Instagramではお店の様子や愛犬との日々を綴り、たくさんのフォロワーに親しまれています。

今回は、そんな吉村さんが2026年1月23日に投稿した「人に助けられた一年」というInstagramのポストをご紹介します。

開業1年目の激動を振り返る!「何とか笑顔で新年を迎えられました」

吉村さんが投稿したのは、新年のご挨拶とともに開業1年目の1年を振り返るメッセージ。キャプションには「昨年は沢山の方に大変お世話になりました」「何とか笑顔で新年を迎えられました」と綴られ、感謝の気持ちが込められていました。

1枚目はお店の前で撮影された1枚。白い割烹着姿で椅子の上にしゃがみ、カメラに向かって満面の笑みを見せる吉村さん。背景には「手打そば 凛太郎」の看板と、クリスマスリースが飾られた黒い外壁、豆柴のワンポイントが入った真っ白なのれんが見え、お店の温かい雰囲気が伝わってきますね!

吉村さんは昨年を振り返り、雑誌『おとなの週末』への掲載や、蕎麦職人の先輩とともに開催した子ども向けの蕎麦教室、スポーツ選手のお祝い会、そして開業初年度の年越し蕎麦など、思い出深いエピソードを列挙しました。

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@rintarou.0902

2枚目は、店内の厨房で蕎麦を茹でる吉村さんの姿。髪を束ね、白い割烹着に身を包み、真剣な表情で鍋に向かう姿からは、蕎麦と真摯に向き合う職人としての気迫が伝わってきます。

キャプションでは「開業して右も左もわからなく」と等身大の思いを吐露した吉村さん。それでも「応援してくれたり助けくれたり優しい言葉をかけてもらえたり」と、周囲の温かい支えに感謝を綴り、「人に助けられた一年にもなりました」と、1年を総括しました。

「いつも応援してます」ファンから温かいメッセージが続々

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開業1年目の激動を振り返った吉村さんの投稿には、お店のファンから「無理しないでね」「毎日少しずつ頑張っていけば大丈夫」「体調崩さないように気をつけて」「自分の歩幅でね」など、吉村さんの身体を気遣う温かなコメントが多数寄せられました。

また、「頑張っている姿素敵」「努力を本当に尊敬しています」「美味しい蕎麦と笑顔をありがとう」といった、吉村さんの仕事への真摯な姿勢を称える声や「美人すぎ」「弟子になりたい」女神のような容姿への絶賛も続々。「飛躍の年になりますように」と、お店の発展を願うメッセージも印象的でした。

開業1年目を乗り越え、新たなスタートを切った吉村さん。ご自身の体調を大切にしながら、これからも美味しい蕎麦を届けてくれるのが楽しみですね!


画像提供

東京・荻窪で手打ち蕎麦と家庭料理の店『手打そば凛太郎』を切り盛りしている。銀座の名店で腕を磨いたのち、2025年4月に自身の店をオープンした。
男性が多数を占める蕎麦の世界で女性店主として活躍しており、毎朝5キロの蕎麦を自ら打つ本格派。母親とともに営む店は、グルメ情報誌『おとなの週末』にも取り上げられ、オープンから約半年で売り切れ必至の繁盛店となった。
宮崎県出身でヨガインストラクターの資格も持ち、プライベートでは豆柴との暮らしを満喫している。Instagramでは店の様子や愛犬との日々を綴り、たくさんのフォロワーに親しまれている。

※記事内の写真は、ご本人のInstagram投稿をもとに紹介しています。無断転載はお控えください。