1. トップ
  2. 「ドストライク」SNS大興奮…『10歳でデビュー・美人女優(26歳)』、元国民的アイドルとの“最高のツーショット”に「可愛すぎ」

「ドストライク」SNS大興奮…『10歳でデビュー・美人女優(26歳)』、元国民的アイドルとの“最高のツーショット”に「可愛すぎ」

  • 2026.4.10

2009年にNHKEテレの『天才てれびくんMAX』内で行われたオーディションを勝ち抜き、ダンス&ボーカルユニット『Dream5』のメンバーとしてデビューした大原優乃(おおはら ゆうの)さん。

グループでの活動終了後は女優としても活躍の場を広げており、ヒロイン役を務めた映画『さよならモノトーン』や『おいしい給食 Road to イカメシ』などをはじめ、さまざまな作品に出演しています。

今回は、そんな大原さんが2026年3月28日に投稿した「教場オフショット」というInstagramのポストをご紹介します。

背の順で1番後ろの2人!制服姿の仲良し2ショットを公開

undefined
@yuno_ohara

はじめは、大原さんと共演者の齊藤京子さんが肩を寄せ合い、カメラに向かってピースサインを決めた1枚。2人の笑顔がとびきり輝いていますね!

『教場』は、長岡弘樹さんの同名小説を原作としたドラマシリーズ。木村拓哉さん演じる厳しい教官・風間公親のもとで警察官を目指す訓練生たちを描いた人気作です。大原さんは今年配信&公開された『教場 Reunion/Requiem』で訓練生・木下百葉役を、齊藤さんも同じく訓練生・星谷舞美役を演じています。

キャプションには「いつも所作訓練のときに、背の順で1番後ろの2人」と綴られており、撮影中もずっと隣に並んでいた間柄だったことがわかります。

undefined
@yuno_ohara

2枚目は、ちょっぴりお茶目なポーズで。キラリと輝く白い歯が素敵!

大原さんは「辛い時こそ共有して共に乗り越えた、大切な仲間です」と、撮影を通じて齊藤さんとの絆が深まったことを振り返りました。写真からも、温かい空気が伝わってくるようですね。

締めくくりには「またご飯行こうね」という齊藤さんへの呼びかけも。作品を超えて続いていく友情が微笑ましいです!

「最高の2ショット」「仲良しで素敵」ファンから温かい声

undefined
@yuno_ohara

仲良し2ショットを公開した大原さんには、ファンからも「2人のオフショット、感動します」「嬉し過ぎる2ショット」「2人ともかわいい」「ドストライク」など、心温まるコメントが続々と寄せられました。

また、「映画めちゃくちゃ面白かった」「映画最高でした」など、作品への絶賛の声も多数。オンオフ問わず輝き続ける大原さんから、これからも目が離せません!


画像提供

2009年にNHKEテレの『天才てれびくんMAX』内で行われたオーディションを勝ち抜き、ダンス&ボーカルユニット『Dream5』のメンバーとしてデビューした。グループでの活動終了後は女優としても活躍の場を広げており、ヒロイン役を務めた映画『さよならモノトーン』や『おいしい給食 Road to イカメシ』などをはじめ、さまざまな作品に出演している。

※記事内の写真は、ご本人のInstagram投稿をもとに紹介しています。無断転載はお控えください。