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16歳の愛猫が「夜中に突如、いなくなった」 必死に探し、見つけた想定外の場所にゾッ

  • 2026.6.12

お迎えしてもう16年、人に懐かない飼い猫・ぶぅちゃん。これまで健康そのものだったぶぅちゃんにも、身体の不調が訪れます。 ぶぅちゃんの死を意識するようになってから、飼い主との間には、新たな関係が芽生えていきます。『余命わずかなようかい(要介護)猫ちゃん』は、心温まる一人と一匹の物語です。

3回目のてんかん発作が出て、坐薬を打つ飼い主。しかしぶぅちゃんは元気がない様子で…

いない!

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X:アウラ(@AuraOkinawa

2回目の坐薬後、怯えた様子で身を隠すぶぅちゃん。仮眠をとりながら様子を伺いますが、突然ぶぅちゃんの姿が消えます。道路に横たわるぶぅちゃん。どうやら柵の隙間から落ちたようです。

「今回は運が良かったけど…」と不安が押し寄せる飼い主。緊張状態が続くのでした。

X:アウラ(@AuraOkinawa

 



 

▶わかってきた!【第14話を読む】

#14 この緊張いつまで続く…?
#14 この緊張いつまで続く…?

クリエイター情報

アウラ

沖縄出身・在住。バンドボーカルとして20年以上の音楽経験がある。沖縄での暮らしのエッセイや創作漫画を描き、Xで発信中。

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