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元AKB48入山杏奈(30)「学校で男子と話すこともやめた」厳しすぎた“恋愛禁止”時代を語る

  • 2026.2.27
【写真・画像】元AKB48入山杏奈(30)「学校で男子と話すこともやめた」厳しすぎた”恋愛禁止”時代を語る 1枚目
ABEMA TIMES

元AKB48の入山杏奈(30)が、アイドル時代の極端な「恋愛禁止」の徹底ぶりを明かし、スタジオ一同を驚愕させる場面があった。

【映像】「中高一貫校に通っていた」入山杏奈の学生時代の写真

ABEMAで配信中の『愛のハイエナ5』は、“愛”をテーマに人間の『欲望』をあぶり出し、つい覗き見したくなる“瞬間”にしゃぶりつく遠慮を知らないドキュメントバラエティである。ニューヨーク(嶋佐和也、屋敷裕政)がMCを務め、さらば青春の光(森田哲矢、東ブクロ)がレギュラー出演している。今回の放送では、ギャルたちが真実の愛を探す新企画「バイブスラブ」が始動し、ゲストとして入山とモデルの今井アンジェリカが登場した。

番組冒頭、MCの屋敷からアイドル時代の恋愛について振られた入山は、「(恋愛禁止は)本当に『THE』でした」と当時を振り返った。ルールを遵守するあまり、当時は学校の男子生徒と会話することさえも自ら避けていたという衝撃の事実を告白。その理由について「何か言われたら面倒だから」と語り、男性と喋っているところを誰かに見られたり、周囲からリークされたりするリスクを極限まで避けていた当時の苦労を明かした。

これに対し、ニューヨークの嶋佐は「大変やな」と同情し、さらば青春の光の森田もアイドルの徹底した自己管理に驚きを隠せない様子であった。一方で、共演した今井アンジェリカ(25)は「ギャルだから恋愛しづらいことはない」と対照的なスタンスを示しつつも、ギャルというだけで「軽い」と偏見を持たれる悩みについて赤裸々に語り、スタジオを盛り上げた。

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