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ダンボールが好きな実家猫。大きいサイズに変えてみたら?

  • 2026.2.20
大きいダンボールに入れてあげた (C)のなか海/KADOKAWA
大きいダンボールに入れてあげた (C)のなか海/KADOKAWA

のなか海さんの実家の猫キキ(13歳)。中学生のときに友人の家で生まれた子猫のなかで、群を抜いて元気な一匹をお迎えすることに。初日から堂々としていて、激しい攻撃をしてきたキキは、歳をとった今も塩対応!?

愛想がなくて、キレられて、振り回されてばかりだけれど、結局すべてを許しちゃう…のなか海さんとキキのちょっと激しい日常が描かれたコミックエッセイ。ひとりと一匹の面白おかしい攻防に、ついくすりとしてしまいます。

※本記事はのなか海著の書籍『うちの猫は今日も塩対応』から一部抜粋・編集しました。

ダンボール猫

ダンボールが好き (C)のなか海/KADOKAWA
ダンボールが好き (C)のなか海/KADOKAWA
ダンボールが破裂する (C)のなか海/KADOKAWA
ダンボールが破裂する (C)のなか海/KADOKAWA
新しいやつ (C)のなか海/KADOKAWA
新しいやつ (C)のなか海/KADOKAWA
破裂したダンボール (C)のなか海/KADOKAWA
破裂したダンボール (C)のなか海/KADOKAWA

著=のなか海/『うちの猫は今日も塩対応』

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