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1児の母・峯岸みなみ、計画無痛分娩も「すごく痛くて」想定外の壮絶体験を激白「先に陣痛がきちゃって…」

  • 2026.2.16
【写真・画像】1児の母・峯岸みなみ、計画無痛分娩も「すごく痛くて」想定外の壮絶体験を激白「先に陣痛がきちゃって…」 1枚目
ABEMA TIMES

「本当に個人差がある」1児の母である峯岸みなみが、自身が選択した「計画無痛分娩」の意外な実体験を明かし、スタジオを驚かせた。

【映像】長女を抱く峯岸みなみの家族写真

2月15日放送のABEMA『秘密のママ園』では、匿名のお悩み相談コーナー「秘密の匿名アフタヌーンティー」を放送。MCの滝沢眞規子、近藤千尋、峯岸みなみに加え、ゲストの真木よう子が「自然分娩か無痛分娩か」というママたちの切実な悩みについて語り合った。

トークの中では、昨年第2子を出産した真木よう子が「完全無痛分娩」について「びっくりして! まったく(痛くなかった)」と、その快適さを絶賛。しかし、同じく計画無痛分娩を選んだ峯岸は「私も計画無痛だったんですけど、それでも痛い瞬間はあった」と、異なる体験談を語り始めた。

峯岸の場合、麻酔を入れる処置の前に陣痛が始まってしまったそうで、「先に陣痛がきちゃって麻酔が遅れたんで、麻酔が効くまでスゴく痛くて……」と回顧。無痛分娩という名称であっても、タイミングや体質によっては激しい痛みを伴う可能性があるというリアルな現実を伝えた。さらに、深夜に痛みのピークがきて夫を呼び、1時間ほどで「すっと産んじゃった」ため、夫に「命をかけて産んでいる姿を見せられなかったのがちょっと悔しかった」と、無痛分娩ならではの複雑な乙女心を覗かせた。

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