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「会社の送別会は、店前から車のライトを照らして監視」32歳シンママ美女、元夫からの“常軌を逸した束縛”を告白

  • 2026.2.11
【写真・画像】「仕事中にLINEが100件、会社の送別会では…」32歳シンママ美女、元夫からの“常軌を逸した束縛”を告白 1枚目
ABEMA TIMES

2児の母のシンママ美女が、元夫から受けていた凄絶な束縛と異常な監視の実態を告白した。

【映像】束縛されていた32歳シンママ美女のビキニにワイシャツ姿

2月8日に放送されたABEMA『秘密のママ園』では、沖縄を舞台にシングルマザーたちが新たな恋を探すリアリティショー企画「ママも恋して、イイですか?」が放送され、MCの滝沢眞規子、近藤千尋、峯岸みなみ、そしてゲストの真木よう子がその様子を見守った。番組内では、2児の母でライバーのうーちゃん(32)と塩職人のネジ(40)による「ドレスペイントデート」が行われ、互いのシャツに絵の具を塗り合いながら過去のトラウマや離婚の経緯を語り合う場面があった。

うーちゃんは、前夫との結婚生活について「束縛がすごすぎて、一人でどこも行けなかった」と振り返り、仕事中であっても「何してるの」というLINEが100件近く届く異常な日常を明かした。さらに衝撃を与えたのは、会社を辞める際の送別会での出来事である。うーちゃんによれば、会場となった居酒屋に大きな窓があった際、その目の前に元夫が車を停め、ライトを点けて店内を2時間もの間照らし続け、彼女を見張っていたという。このあまりに執拗な行動に、スタジオからは「こわーい!」と悲鳴が上がり、ネジも「うわっ、やばっ!」「マジで怖いわ」と恐怖を隠せない様子であった。

うーちゃんは「ずっとそんな感じで見張られていた」と、楽しむことすら許されなかった当時の孤独を語っていた。

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