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「整形する前の方が良かったって…」21歳美人上智大生、整形後の“残酷な評価”に複雑な本音

  • 2026.2.11
【写真・画像】「一回顔剥がしてるから感覚ない」整形総額1000万円の23歳美女、術後の違和感明かす 1枚目
ABEMA TIMES

整形総額95万円を投じ、理想の顔を手に入れたはずの現役上智大生が、術後の周囲からの「残酷な言葉」と、拭いきれない不安を告白した。

【映像】整形し激変した姿

ABEMAで配信中の『愛のハイエナ5』の新企画「シリコンズラブ 〜整形女の恋物語〜」では、沖縄の美しい海を舞台に、シリコンを身にまとい姿を変えた女性たちが真実の愛を求める姿を密着。夜のサウナを舞台に、美女大学生の抱える深い孤独が浮き彫りとなった。

サウナ施設に、意中の相手であるマッスルバー店員のガッキー(28)を呼び出したなの(21)。露出度の高い水着姿で隣り合わせに座った彼女の口から漏れたのは、華やかなルックスとは裏腹に、整形後の「後悔」にも似た不安だった。

「整形してから、実際になんか『整形する前の方が良かった』とか言われることがあって。本当に自分のことを見てくれる人がいるのかなって、ずっと不安になっちゃってて」

自らの意思で顔を変え、巨額を投じて手に入れた「新しい自分」。しかし、周囲からの無責任な評価や、過去の自分の決断を否定されるような言葉に、彼女の心は激しく揺れ動いていた。

そんな彼女の不安を力強く吹き飛ばしたのは、ガッキーの規格外なポジティブ思考だった。「整形を重く捉えすぎじゃない? 髪切りましたとか靴買いましたくらいの感覚、俺からしたら。だって可愛くなったんでしょ? 今実際可愛いんだし、それで良くない? 胸張って生きていこうぜ」という、「筋肉質な哲学」に、なのは思わず「マッチョの考えだ(笑)」と笑顔を取り戻していた。

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