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夫婦喧嘩するとき「直接話さない」→ある家庭のルールとその理由に「仕事みたい」「変換ミスには…」

  • 2026.2.11

この記事ではX(旧Twitter)でバズった投稿をご紹介します。今回ご紹介するのは、Mii(@Drmiidrdr)さんの投稿です。

ちょっと変わった、夫婦喧嘩の「ルール」

Miiさんのご家庭には、少し変わった夫婦のルールがあります。それがこちら。

ママリ
妻と喧嘩する際、直接は言わず、LINEでするという方針になっている。

記録が残るため、言った言わないなどの揉め事がない。 X「Mii」(https://x.com/drmiidrdr/status/2015693297491275851,2026年2月7日最終閲覧)

夫婦で喧嘩をすると、対面の場合は感情が先に立ってしまうもの。「そんな言い方していない!」「いや、言った!」など、実際の内容よりも記憶のズレで揉めてしまいがちです。しかしLINEであれば文章として残るため、後から何度でも見返せます。感情にまかせて勢いで強い言葉を投げにくいというのも利点かもしれません。結果として、言った・言わない問題が起きないのだそうです。

冷静になる時間も生まれる新しい夫婦の形として、「アリ」ですよね。夫婦の形は一つじゃありません。お互いが少しでも傷つかない方法を、ちゃんと話し合って決めていきたいですね。

この投稿には「仕事みたいw」「変換ミスには気をつけたい。」といったリプライがついていました。夫婦円満を保つための工夫が印象的な投稿でした。

著者:AKI0509

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