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村重杏奈、アイドル時代は「ずっと死にマイク」HKT48内の格差を語る

  • 2026.2.10
【写真・画像】村重杏奈、アイドル時代は「ずっと死にマイク」HKT48内の格差を語る 1枚目
ABEMA TIMES

タレントの村重杏奈が、アイドル時代の「格差」について衝撃の告白。2月10日に放送されたABEMA『愛のハイエナ5』にて、歌舞伎町のホストクラブ「Leo」で勃発した幹部同士の激しい派閥争いを見届けた際、自身のHKT48時代における切実なポジション格差を赤裸々に明かした。

【映像】アイドル時代の村重杏奈&残酷な格差

番組では、売上NO.1の美月や早稲田卒のアヤトら幹部陣が、自分の利益だけを追求して反目し合う様子が映し出された。これを受けたニューヨーク・屋敷裕政から、アイドル時代のグループ内派閥について問われた村重は、「トップ同士の派閥はわかんないです」とした上で、自身の立ち位置を自虐気味に振り返った。

驚くスタジオメンバーに対し、村重は選抜の端や3列目が定位置だったため、ライブ中も自分のマイクの音量は絞られ、歌割りも「フッフ〜!」というコーラスしかなかったという非情な現実を激白。派閥争いに加わる以前の「格差」を笑いに変え、さらば青春の光・森田哲矢からは「ヘルプやな〜」とつっこまれていた。

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