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「気のせいじゃなかった」浮気を疑うべき彼氏や夫の“行動変化”

  • 2026.2.10

決定的な証拠はない。でも、どこかおかしい。パートナーの浮気に気づくきっかけは、派手な出来事よりも日常の行動の変化であることがほとんどです。言葉より先に変わるのは、生活のリズムや反応の仕方。その違和感は、思い込みではなく“変化”として受け取っていいサインです。

スマホの扱い方が変わった

ロックを急に厳重にする、画面を伏せて置く、通知を切る。トイレやお風呂にも必ず持ち込むようになった。こうした変化は、浮気相手とのやり取りを隠すために出やすい行動です。「プライバシーの問題」と言われても、以前との違いがはっきりしているなら注意が必要でしょう。

予定や行動の説明が曖昧になる

帰宅時間が不規則になり、誰と何をしていたのかがぼんやりする。質問すると不機嫌になったり、逆に細かく説明しすぎたりするのも特徴です。嘘を重ねている人ほど、受け答えの自然さが失われていきます。

態度にムラが出る

やたら優しい日がある一方で、理由もなく冷たくなる日がある。これは、罪悪感と開き直りが行き来しているのかもしれません。感情の振れ幅が大きくなるのは、心の一部が別の相手に向いているサインでもあります。

浮気は、突然始まって突然発覚するものではありません。行動が先に変わり、違和感として積み重なっていきます。違和感を覚えるのは、あなたの感覚が正常に働いている証拠です。 ※画像は生成AIで作成しています

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