1. トップ
  2. 『キンパとおにぎり』リン、大河と真澄が二人でいるところを目撃「見てはいけない」「不安よね」と心配の声

『キンパとおにぎり』リン、大河と真澄が二人でいるところを目撃「見てはいけない」「不安よね」と心配の声

  • 2026.2.10
ドラマプレミア23『キンパとおにぎり〜恋するふたりは似ていてちがう〜』第5話より (C)「キンパとおにぎり」製作委員会 width=
ドラマプレミア23『キンパとおにぎり〜恋するふたりは似ていてちがう〜』第5話より (C)「キンパとおにぎり」製作委員会

赤楚衛二が主演し、カン・へウォンがヒロイン役を演じるドラマプレミア23『キンパとおにぎり〜恋するふたりは似ていてちがう〜』(テレビ東京系/毎週月曜23時6分)の第5話が9日に放送。ラストの展開に反響が集まっている。

【写真】赤楚衛二×カン・へウォン『キンパとおにぎり』第5話より

ある日、「田の実」の常連客・礼子(遊井亮子)から懇親会のケータリングの依頼が店に舞い込んだ。その打ち合わせに現れたのは、大学時代の大河(赤楚)の元恋人・真澄(深川麻衣)で、大河と真澄はその偶然に驚く。

大河はケータリングの仕事が無事に終わり、リン(カン・ヘウォン)も文化祭が終了。二人は部屋でゆったりとした時間を過ごし、今度一緒に温泉に行こうと約束をする。

後日、大河は店の前で待っていた真澄と二人で話をしていた。真澄は「大河にちゃんと謝りたかったんだ。あのころいっぱい偉そうなこと言っちゃったから。本当にごめん」と付き合っていたときの行動を謝罪。真澄は社会人になりたてで余裕がなかったのだと言い、大河は「でも俺、今は真澄の気持ち少しわかるかも」と口にする。

大河は真澄にリンと付き合っていることを明かし「彼女、韓国の人なんだ。あと数ヵ月したら国に戻る予定なんだけど、俺がもっと将来とか見えてたら言えることも違うのかなって思うときもあって。でも、ひとつひとつがんばるしかないよね」と話す。真澄は大河と目線を合わせ「大河、変わったね」とほほ笑んだ。

リンは大河に会うために「田の実」に向かっていた。リンは店の前で二人が仲良さそうに話をしている場面を目撃してしまうのだった。

リンが大河と真澄の姿を目撃するラストに、視聴者からは「見てはいけない」「来ちゃった!」「ああああ」「タイミングが最悪」「不安よね」「誰も悪くない…」などの声が寄せられた。

元記事で読む
の記事をもっとみる