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お客さんが自分の歯形を後日タトゥーに「私のことが好きすぎて」人気キャバ嬢の衝撃エピソードにスタジオ悲鳴「やばすぎる!」

  • 2026.2.8
【写真・画像】「私のことが好きすぎて」腕を噛んだら歯形のタトゥーに…人気キャバ嬢への“異次元の愛”にスタジオ悲鳴「やばすぎる!」 1枚目
ABEMA TIMES

人気キャバ嬢が経験した「歯形のタトゥー事件」という衝撃のモテエピソードに、スタジオ一同が悲鳴を上げた。

【映像】キャバ嬢の歯形タトゥー

2月4日(水)、ABEMAにて『チャンス学校チェンジ科』#41が放送。担任はオズワルド・伊藤俊介、学年主任はベッキー。ゲストには、ゆきぽよが登場した。

みあはある一人のお客さんの話を切り出し「私のことが好きすぎて」と自身にある八重歯の「歯形が欲しい」とその客から懇願されたことを明かした。「ここに噛んでくれ」という要望に応え、腕を噛んであげたというみあ。しかし、次に出会った時に目にしたのは、さらに度肝を抜く光景だった。なんとその顧客の腕には、みあの歯形がそっくりそのままタトゥーとして刻まれていたのだ。

この告白に、スタジオからは「えぇぇーーーー!!!」と絶叫が上がり、ベッキーは「やばい!」と頭を抱え、伊藤も「怖っ!」と顔をしかめた。ベッキーが「そこで噛んでも、凹みは消えちゃうじゃん。ちょっと跡残しておいて、ってこと?」と尋ねると、みあは「タトゥー屋さんに写真を送って、打ち合わせを勝手にしてたらしくて。その一瞬だけ写真に撮れればいいって言われて、そのまま完全再現して…」と、顧客が周到な準備をしていたことを説明した。

伊藤が思わず「化石みたいなの残ってんじゃん」とツッコミを入れるつつ、「嫌じゃないの?」と率直な疑問を投げかけた。これに対し、みあは「え、でもなんか、『可愛いな』って思います」とまさかの返答。この答えに伊藤は「マジで!?」と驚きを隠せない様子だった。

【写真・画像】「私のことが好きすぎて」腕を噛んだら歯形のタトゥーに…人気キャバ嬢への“異次元の愛”にスタジオ悲鳴「やばすぎる!」 2枚目
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