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手首・足首に巻く35gの充電式ウェアラブルカイロ登場!効率的な温活を叶える

  • 2026.2.7

Todokeru-Labは、手首や足首に装着して効率的に体を温めるウェアラブルカイロ「TOMOSHIBI」の先行予約販売を、応援購入サービスMakuakeにて2月1日(日)に開始。スタートから4時間で目標金額を突破した。

「長く寄り添える温度」を探求

「TOMOSHIBI」は、“デスクワークや家事の際、手足を動かしながら温めたい”という日常のふとした思いから開発した、繰り返し使えるエコな「ウェアラブル電子カイロ」だ。

開発に際し、まるで「お風呂に浸かっているような、じわ〜っと広がる温かさ」を追求。手首・足首をピンポイントで温めることで、過度な熱を与えすぎずに「快適な温度」を維持することにこだわった。

“ながら温活”を叶える3WAYで展開

「TOMOSHIBI」は、手首・足首に装着するだけで、指先の動きを邪魔せず効率的に体を温める。デスクワーク、読書、スマートフォンの操作など、何かをしながらの「ながら温活」に最適だ。

本体の重さはわずか35gで、長時間の使用でも手首や足首への負担をほとんど感じさせない。

また、肌に触れる裏面には柔らかな「フリース素材」を採用し、冬の冷えた肌に、触れた瞬間から心地よさが届くように工夫した。

同製品は、日常に溶け込む3WAYで展開。巻きつけるだけでハンズフリーカイロになる手首用、靴を履いたままでも装着可能なバンド形状の足首用、靴下やインナーのポケットに入れるだけの靴下・ポケット用がある。

バンドは、手首・足首に合わせた長さと仕様を備えたものを採用。手首用は「片手だとバンドが巻きにくい」という悩みを解消するために、バンドの先端にストッパーを設け、本体から抜け落ちない設計にした。

足首用は靴を履いたままでも使えるようにするため「ストッパーなし」の開放型バンドに。本体とバンドが一本の帯状になるので、靴の大きさに関係なく、足首に巻きつけるだけで装着できる。

付ける向きは、手首・足首の内側、外側どちらでもOKだ。

こだわりの機能

一般的な電気カイロの中には50℃を超えるものもあるが、「TOMOSHIBI」は「ずっと着けていられること」を最優先し、体温に近い38℃(低モード)と、お風呂のような心地よさの42℃(高モード)の2段階を用意。ボタンを押すだけの簡単モード切替を採用した。

また、スイッチを入れてからわずか30秒ほどで温かさを感じることができるのもうれしい。

さらに、やけど防止のための「温度オートシフト」機能も搭載。高温モード(42℃)で開始しても、約40分後には自動的に低温モード(38℃)へ切り替わり、快適な温度をキープする。

応援購入コース

Makuakeでは、複数の応援購入コースを用意。全種、ベージュ/ブラックの2カラーから選べる。

「超早割・A」では、TOMOSHIBI×1個(手首/足首/靴下・ポケットのいずれか)が15%OFFの2,780円で入手可能。「超早割・B1」ではTOMOSHIBI 手首用×2個が25%OFFの4,880円、「超早割・B2」ではTOMOSHIBI 足首用×2個が25%OFFの4,880円で手に入る。

「超早割・C」ではTOMOSHIBI×4個(両手首/両足首)が33%OFFの8,800円、「超早割・D」ではTOMOSHIBI×6個(手首/足首/靴下・ポケット各2個)が35%OFFの12,800円で入手可能だ。

Todokeru-Labについて

Todokeru-Labは、世界中のユニークな技術とアイデアを発掘し、人々に「確かな価値」として届けることを理念としている。

今回の「TOMOSHIBI」は、機能性はもちろん、いくつか仕様変更を行い、安心して長く愛用できる製品に仕上げた。人々の生活に、温もりという名の「灯火(ともしび)」を届けられるよう、チーム一丸となってプロジェクトに取り組んでいる。

なお、同社のLINEでは、友だち登録でお得なクーポン情報を配信している。

“ながら温活”の最適解!ウェアラブルカイロ「TOMOSHIBI」をチェックしてみては。

Makuake:https://www.makuake.com/ プロジェクト名:たった35g、手足首から温もり広がる。仕事中も邪魔にならない「まとう」カイロ。

■Todokeru-Lab HP:https://todokeru-lab.com LINE:https://line.me/R/ti/p/@129pdocg?oat__id=6313577

(Higuchi)

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