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狩野英孝、超大物俳優から名前を間違えられた過去「我慢できなくて…」

  • 2026.2.7
【写真・画像】狩野英孝、超大物俳優から名前を間違えられた過去「我慢できなくて…」 1枚目
ABEMA TIMES

狩野英孝が憧れの大物俳優に会えたものの、名前を間違って覚えられていたことが発覚。カメラの前で間違った名前を叫ばれた笑い話を明かした。

【映像】超大物俳優から間違えられた名前

2月6日(金)、ABEMAにて『脳汁じゅ〜す』が放送。口笛なるおが超大物俳優から言われた「芸歴21年目で1番怖かった」というトラウマ級の一言を告白した。

『脳汁じゅ〜す』は、主に脳内で分泌され一種の快感をもたらす神経伝達物質の俗称である"脳汁"を追い求め、出演者がさまざまなことに挑戦していくアドレナリン追求バラエティ。番組MCには狩野英孝が就任し、「10代目ミスマリンちゃん」の賀村恵都、ABEMAで放送された恋愛番組『シャッフルアイランド Season5』に出演していたあのん、4代目ミスワリンの澪花とともに、さまざまな企画に挑む。

今回の企画は「禁断のイニシャルトークGP第2弾」。実名では語れない芸能界の裏側をわらふぢなるお・口笛なるお、トレンディエンジェル・たかし、ハンジロウ・たーにーらがイニシャルで大暴露した。

たーにーが語ったのは、天海祐希の誕生日会の出来事。天海は芸人を好きらしく、誕生日会には多くの芸人が呼ばれていた。

スペシャルゲストは“OどるD捜査線”の主演O。Oは天海から目薬を渡されると、「来た~!」と言うと思わせてまさかの「来ない」と“セルフモノマネ”。大勢の芸人を相手に大爆笑をかっさらったという。

この話を聞いた狩野は、「自分も(Oに)一度会ったことがある」と切り出した。

狩野は「どの芸人が一番長く鉄棒にぶら下がっていられるか」というクイズで賭けの対象になったそう。Oは「3番」と狩野を選び、狩野は「大好きな人に賭けられた!腕がちぎれてでも最後まで残ってやろう」と決意した。

ところが、鉄棒が上がってピタッと止まった瞬間、Oは「頑張れ!“かりのくーん”!」と叫び、狩野の名前を間違えていたことが発覚。それで力が抜けてしまい、「一番最初にリタイヤした(笑)」と明かした。

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