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口笛なるお「芸歴21年目で1番怖かった」超大物俳優からのトラウマ級の一言を告白

  • 2026.2.7
【写真・画像】口笛なるお「芸歴21年目で1番怖かった」超大物俳優からのトラウマ級の一言を告白 1枚目
ABEMA TIMES

2月6日(金)、ABEMAにて『脳汁じゅ〜す』が放送。口笛なるおが超大物俳優から言われた「芸歴21年目で1番怖かった」というトラウマ級の一言を告白した。

【映像】超大物俳優からのトラウマ級の一言

『脳汁じゅ〜す』は、主に脳内で分泌され一種の快感をもたらす神経伝達物質の俗称である"脳汁"を追い求め、出演者がさまざまなことに挑戦していくアドレナリン追求バラエティ。番組MCには狩野英孝が就任し、「10代目ミスマリンちゃん」の賀村恵都、ABEMAで放送された恋愛番組『シャッフルアイランド Season5』に出演していたあのん、4代目ミスワリンの澪花とともに、さまざまな企画に挑む。

今回の企画は「禁断のイニシャルトークGP第2弾」。実名では語れない芸能界の裏側をわらふぢなるお・口笛なるお、トレンディエンジェル・たかし、ハンジロウ・たーにーらがイニシャルで大暴露した。

なるおが語ったのは、「超大物俳優Mが浴びせたトラウマ級の一言」。なるおは「芸歴21年目で1番怖かった体験なんですけど」と切り出した。

なるおは「僕が珍しくドラマに出たことがあった。そのドラマの主演が絶対に誰でも知っている。超大物俳優Mさん」と説明。Mとは共演シーンも多々あったという。

初めてのドラマでテンポがわからず、急にリハがスタート。演技方針が固まらないままセリフを言ってしまい、なるおは「中途半端な言い方になっちゃった」と自分なりに反省した。

するとMはなるおに聞こえるように「今のはどういう気持ちで言ってたんだろうな」とぼやき。なるおは咄嗟に「すみません!」と謝った。

次のシーンのために控えていたなるおは、助監督が自分に視線を向けていることに気づいたそう。助監督の横にはMが立っており、なるおは自分が話題になっていると察した。

すると追い打ちをかけるように「まぁでも、呼んじゃったもんはしょうがないもんな」と痛烈な一言。狩野は「うわー!」と悲鳴を上げた。

なるおは「もう、ぎゅ~っ!となって…」と心臓を掴まれるジェスチャーでダメージを表現。「絶対知らない人はいないくらい(の俳優)です」とうなだれた。

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