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河井ゆずる(45)、居酒屋の若い女性店員さんから“握手”と共に渡された手紙に驚き「この時代もあるんですか!?」

  • 2026.2.6
【写真・画像】河井ゆずる、お店の店員さんにこそっと紙をもらい…「すごい嬉しかった」 1枚目
ABEMA TIMES

お笑いコンビ・アインシュタインの河井ゆずるが、飲食店で店員から受けたという“粋なあざとテクニック”を披露し、MC陣を驚かせた。

【映像】手紙を渡した若い女性店員&手紙の内容も

2026年2月5日に放送されたテレビ朝日系バラエティー番組『あざとくて何が悪いの?』では、山里亮太(南海キャンディーズ)と鈴木愛理がMCを務め、ゲストとして浜口京子と河井ゆずる(アインシュタイン)が登場した。

山里から「最近あざといと思ったこと」を振られた河井が、「ほんまについ最近あった」と切り出した。河井によると、後輩と居酒屋を訪れた際、20代前半の女性アルバイト店員が、店を出るタイミングで河井にだけ聞こえるように「応援してます」と声をかけてきたという。さらに「握手してもらっていいですか?」と求められ、それに応じた瞬間にドラマのような展開が待っていた。

「『ギュッ』てされたんですよ。ほんで、手見たら、紙が…」と河井が明かすと、スタジオには「マジであるの!?」「この時代もあるんですか!?」と期待に胸を膨らませるも、河井がその紙を開くと、そこには「応援してます」とだけ書かれていたという。

連絡先ではなく、あえて直前に伝えた言葉を再び紙で渡すという演出に、鈴木愛理は「えええー!! 同じこと2回!」と拍手。山里は「さあ見てください、今私が言った言葉、そこにも書いてますよ(みたいな)」といい、河合も手品のようだったと振り返りつつ、「スッゴく嬉しかったです」と満面の笑みを浮かべていた。

【写真・画像】河井ゆずる、お店の店員さんにこそっと紙をもらい…「すごい嬉しかった」 2枚目
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