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杉咲花主演ドラマ『冬のなんかさ、春のなんかね』元カレとの再会に蘇る過去とは? 第4話あらすじ&場面写真公開

  • 2026.2.6
『冬のなんかさ、春のなんかね』第4話 ©日本テレビ

杉咲花主演、今泉力哉監督&脚本のドラマ『冬のなんかさ、春のなんかね』(日本テレビ系)が放送中。本作は、間違いながらも真剣に生きる主人公・土田文菜の恋を描く、“考えすぎてしまう人”に贈るラブストーリー。2月4日(水)よる10時に放送された第4話のあらすじを紹介。(文・編集部)
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●元カレとの再会

土田文菜(杉咲花)の新作小説『生活123』のトークイベント&サイン会場。

そこに売れっ子小説家で元カレの小林二胡にこ(栁俊太郎)が訪れる。

二胡に誘われて軽く飲んだ帰り、本屋に立ち寄り、二胡の最新刊を手に取る文菜。

昔もこんなふうに二胡の小説を探したことがあったなと振り返る文菜。

7年前、大学4年の秋に、クラスメイトのエンちゃん(野内まる)に誘われて、遊びに来ていたクラブの大きな音の中、小説を読む二胡がいた…。

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