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「お口が…」三浦翔平、バラエティで泥酔→まさかの“プク顔”にファンざわつく…極限シーンでみせた変顔が話題

  • 2026.2.6
【映像】三浦翔平、バラエティで泥酔→まさかの“プク顔”
ABEMA TIMES

翔平さん、カメラ回ってますよ!イケメン俳優が見せたコミカルな表情に、視聴者も注目せずにはいられなかった。

【映像】三浦翔平、バラエティで泥酔→まさかの“プク顔”

各界から集結した総勢16名の豪華芸能人らが、“芸能界一のポーカー最強王者”の座を競い合うABEMAオリジナルのポーカートーナメント「小籔千豊presents 芸能人最強決定戦 POKER SONIC シーズン2」の第8回が1月31日に放送。俳優・三浦翔平が、極限の判断を迫られるファイナルテーブルで思いがけない素顔をさらした。

舞台はファイナルテーブル中盤。誰もが優勝を見据え、空気は緊迫感を増している。先に動いたのは新山(さや香)。ハートで揃った「KJ」で8000点を投入し、勝負に出る。さらにトッププロ・みさわが、「AA」という最強クラスの手で参戦。強力なカードが続く中、順番が回ってきた三浦の手元には、ハートとクラブの「22」。役は成立しているが、力関係では最も心許ない部類だ。

【映像】三浦翔平、バラエティで泥酔→まさかの“プク顔”
ABEMA TIMES

参加か、撤退か。逡巡した次の瞬間、三浦の表情が一変する。目を大きく見開き、頬を膨らませ、下唇を突き出して、まるでにらめっこでもするかのような“プク顔”になってしまった。真剣勝負の真っ只中で繰り出された予想外の表情に、視聴者は「お口かわいい」「変顔三浦」と爆笑。別室で観戦していた主宰者の小籔千豊や解説のアントニー(マテンロウ)らは「うわあー!」「スターが…」「踊るか?」と騒然となった。

だが、笑いの裏で三浦は冷静だった。カードに手をやると、グッと中央に差し出し撤退のジェスチャー。この好判断に観戦者は「すごい!」「スター、うまくなってってる!」と絶賛した。

“変顔”を解いた三浦、その後は肩肘をテーブルに乗せ、いつものキリっとしたイケメンに戻って試合の流れを見守っていた。

◆小籔千豊presents 芸能人最強決定戦 POKER SONIC 各界から集結した総勢16名の豪華芸能人らが、“芸能界一のポーカー最強王者”の座を競い合う「ABEMA」オリジナルのポーカートーナメント。8名ずつの2卓に分かれて戦う予選、各卓の上位4名と敗者復活戦を勝ち上がった1名が進出するファイナルステージで構成されている。

(ABEMA/「小籔千豊presents 芸能人最強決定戦 POKER SONIC」より)

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