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整形総額1300万円の美女、骨切りダウンタイムの苦しみ明かす「毎朝息ができなくて起きる」

  • 2026.2.3
【写真・画像】整形総額1300万円の美女、骨切りダウンタイムの苦しむ明かす「毎朝息ができなくて起きる」 1枚目
ABEMA TIMES

総額1300万円を整形に投じて韓国女優風の美女へと激変した女性が、理想の輪郭を手に入れるために行った「骨切り」手術後の、壮絶すぎるダウンタイムの経験を語った。

【映像】整形前の顔&「骨切り」ビフォーアフター

2月1日配信の『ななにー地下ABEMA』#104「私アレで激変しました!衝撃ビフォーアフター大公開スペシャル」の第3弾に登場したのは、整形によって劇的な変化を遂げた激変さんのもえさんである。番組では見た目が別人級に変化した5名が集結し、稲垣吾郎、草彅剛、香取慎吾らが、その驚きの変身方法や私生活の変化に迫る企画が行われた。もえさんは、韓国の女優パク・ミニョンに似ているとSNSでも話題になるほどの美貌を披露したが、その裏には命がけとも言える過酷な代償があった。

もえさんは小顔効果を狙い、アゴ、ほお骨、エラの骨を削る「骨切り」手術を受けたが、その際のダウンタイムがいかに苦痛であったかを明かした。彼女は鼻の整形と骨切りを2箇所同時に行ったため、術後は呼吸を確保することすら困難な状況に陥ったという。当時の様子について「痰が詰まって息ができないので、毎朝死にかけで起きる、息できなくて起きる、みたいな感じで」と語り、毎朝溺れかけるような感覚で目を覚ましていたという衝撃の事実を告白した。このあまりに危険なエピソードに、スタジオの出演者たちからは「危なーい!」と悲鳴に近い驚きの声が上がった。

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