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「140キロ→70キロ」18歳で糖尿病になった男性、半年で70キロ減を達成したダイエット食に驚きの声「極端だよ!」

  • 2026.2.3
【写真・画像】「140キロ→70キロ」18歳で糖尿病になった男性、半年で70キロ減を達成したダイエット職に驚きの声「極端だよ!」 1枚目
ABEMA TIMES

体重140キロから半年で70キロという驚異的な減量を果たし、18歳で患った糖尿病をも克服した男性が、救急搬送される事態を招くほど過酷だったという驚きのダイエット食を公開した。

【映像】70キロ減量した現在の姿&激痩せした食事

2月1日配信の『ななにー地下ABEMA』#104「私アレで激変しました!衝撃ビフォーアフター大公開スペシャル」の第3弾に登場したのは、劇的な変貌を遂げた激変さんのつかささんである。番組では見た目が別人級に変化した5名が集結し、稲垣吾郎、草彅剛、香取慎吾らが、その驚きの変身方法や激変の裏側にある苦労について迫る企画が行われた。

3歳で食に目覚めて以来、高校1年生で140キロに到達するまで爆食を続けてきたつかささんは、18歳で糖尿病を宣告されるという健康危機に直面していた。そこから一念発起し、半年で体重を半分にするというギネス級の激痩せを成し遂げたが、スタジオで明かされたその食事内容は「1日におにぎり2個だけ」という極端なものであった。

具材をツナに固定し、白米のおにぎり2個のみで過ごす毎日に加え、朝1時間のランニングと夜1時間の筋トレを課すという超ストイックな生活を送った結果、ある朝には意識が朦朧として栄養失調で救急車を呼ぶ事態にまで陥ったという。この告白に対し、草彅は「極端だよね!」「もうちょっと賢くやってよ!」と思わずツッコミを入れ、スタジオは驚きと困惑の声に包まれた。

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