1. トップ
  2. timelesz project発・ROIROM、収録中にしくじり発言!? 「適当に喋ってるな?」人気芸人らから総ツッコミ

timelesz project発・ROIROM、収録中にしくじり発言!? 「適当に喋ってるな?」人気芸人らから総ツッコミ

  • 2026.2.2
【写真・画像】timelesz project発・ROIROM、収録中にしくじり発言!? 「適当に喋ってるな?」人気芸人らから総ツッコミ 1枚目
ABEMA TIMES

timelesz project発のユニット・ROIROMが、芸人たちから猛ツッコミを浴びる一幕があった。

【映像】ROIROM、個性的な学ラン姿(全身あり)

『しくじり先生 俺みたいになるな!!』は、過去に大きな失敗をやらかした“しくじり先生”たちが自らのしくじった経験をさらけ出し、人生の教訓を伝授してくれる反面教師バラエティ。

【写真・画像】timelesz project発・ROIROM、収録中にしくじり発言!? 「適当に喋ってるな?」人気芸人らから総ツッコミ 2枚目
ABEMA TIMES

1月30日の放送にはお笑いコンビ・メイプル超合金のカズレーザーが先生として登壇。“担任役”のオードリー・若林正恭、“生徒役”の平成ノブシコブシ・吉村崇、ハライチ・澤部佑、岡本夏美、トラウデン直美、ROIROMらが出演した。

授業では、1989年のベルリンの壁崩壊が、実は東ドイツ政府の広報担当・シャボウスキーによる「資料の読み飛ばし」と「適当な会見」が引き金だったことを解説。この歴史的しくじりから、カズレーザーは「新体制で“縦割り仕事”はNG!どんなに面倒でも資料は読み込んで他部署とコミュニケーションを取ろう」という教訓を導き出した。

【写真・画像】timelesz project発・ROIROM、収録中にしくじり発言!? 「適当に喋ってるな?」人気芸人らから総ツッコミ 3枚目
ABEMA TIMES

ここでカズレーザーは、まさに現在「新体制」であるROIROMのメンバーに対し、「ここまで聞いてどうですか?」と話を振った。これに対し、ROIROMの本多は「それこそ今日も、台本は何周したか分かんないぐらい見ましたけど…」と、教訓通りの姿勢で臨んでいることをアピールした。

しかし、トラウデン直美から「(生徒の台本は)2ページぐらいしかない」と明かされると、スタジオは爆笑。吉村は「適当に喋ってるな?」「(収録を)巻こうとしてるだろ!」と猛ツッコミ。

澤部からは、授業に出てきた適当な広報担当になぞらえて「シャボウスキーが!」と野次が飛び、吉村も「ちょうど今日19時終わり予定だし(シャボウスキーの会見と同じ)」と追撃。本多が思わず「あっ確かに」と漏らすと、澤部から「確かにじゃないんだよ!」とたしなめられ、バラエティの洗礼を浴びていた。

元記事で読む
の記事をもっとみる