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「高1で140キロ、18歳で糖尿病に…」3歳で食に目覚めた男性の“大好物”に衝撃「1回で10枚食べていた」

  • 2026.2.2
【写真・画像】「高1で140キロ、18歳で糖尿病に…」3歳で食に目覚めた男性の”大好物”に衝撃「1回で10枚食べていた」 1枚目
ABEMA TIMES

高校1年生にして体重140キロに到達し、10代で糖尿病を患うという壮絶な過去を持ちながら、マイナス70キロの減量で俳優の市原隼人を彷彿とさせるイケメンへと激変を遂げた男性が、かつての驚きの食生活を明かした。

【映像】70キロ減量した現在の姿&危険な大好物

2月1日配信の『ななにー地下ABEMA』#104「私アレで激変しました!衝撃ビフォーアフター大公開スペシャル」の第3弾に登場したのは、体重を半分にまで減らした激変さんのつかささんである。番組では驚愕の変貌を遂げた5名がスタジオに集結し、稲垣吾郎、草彅剛、香取慎吾らが、その驚きの変身方法や現在の姿に迫る企画が行われた。

つかささんは3歳の頃に早くも食に目覚め、そこから一気に体重が増加して周囲からも「ふとっちょエリート」と呼ばれるほどの体格になった。特に大好きだったのが祖母の作ってくれる「ハムマヨパン」で、食パンにハムを乗せてマヨネーズをたっぷりかけて焼いたものを、一度の食事で10枚も平らげていたという。

その食欲は衰えることを知らず、高校生の頃には朝にカップ麺4個、昼にハンバーガー5個、夜には焼肉食べ放題で30人前を食べるという爆食生活を続け、ついに高校1年生で140キロの大台に乗った。

しかし、専門学生時代にアルバイト中に異常な喉の渇きを感じ、2、3リットルの水を一気に飲むといった異変が現れ、受診した健康診断で18歳という若さで糖尿病であることが発覚したという壮絶な過去を明かした。

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