1. トップ
  2. 2025年に第2子を出産・真木よう子(43)、高齢育児の苦労を語り共感の声「老眼で…」

2025年に第2子を出産・真木よう子(43)、高齢育児の苦労を語り共感の声「老眼で…」

  • 2026.2.2
【写真・画像】真木よう子43歳、真夜中の“すっぴん写真”に衝撃の声「そのままを出してくれてる!」2025年12月に第2子を出産 1枚目
ABEMA TIMES

43歳で第2子を出産したばかりの俳優・真木よう子が、高齢育児ならではの切実な悩みを明かし、大きな反響を呼んでいる。

【映像】産後のすっぴん&老眼で苦しむ姿

2月1日に放送されたABEMA『秘密のママ園』シーズン2の初回放送では、MCの滝沢眞規子、近藤千尋、峯岸みなみが、ゲストに真木よう子を迎え、産後1ヶ月のリアルな生活についてトークを繰り広げた。2025年に第2子を出産したばかりの真木は、SNSで話題となった「高齢ママあるある」の真相を語った。

番組内で紹介されたのは、真木がInstagramに投稿した「老眼がプラスされて赤ちゃんの爪切り、勘でいくしかない」というエピソード。真木は「元々ちっちゃい手って怖いじゃないですか。そこに老眼で視界がぼや〜っとなるから、えっ、えっ……ってなって」と、当時の戸惑いをジェスチャーを交えて再現した。結局、自分での爪切りは断念し、「見える方に」とパートナーに丸投げしたことを明かすと、滝沢も「すごいわかります。霞目とかね、いろいろありますからね」と深く共感していた。

元記事で読む
の記事をもっとみる