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2025年に第2子出産・真木よう子(43)、16歳長女への妊娠報告時のリアクション語る「お父さんが違って、事実婚なので…」

  • 2026.2.1
【写真・画像】“高齢出産が話題”真木よう子(43)、16歳長女への妊娠報告時のリアクション語る「お父さんが違って、事実婚なので…」 1枚目
ABEMA TIMES

43歳で第2子を出産した俳優の真木よう子が、16歳の長女へ妊娠を伝えた当時の複雑な胸中と、その後の家族の変化について明かした。

【映像】真木よう子の16歳長女&事実婚の27歳パートナー

2月1日に放送されたABEMA『秘密のママ園』シーズン2の初回放送では、MCの滝沢眞規子、近藤千尋、峯岸みなみが、ゲストに真木よう子を迎え、2025年に誕生した次女との生活や、思春期の長女との関係性についてトークを展開した。

番組内で峯岸から、長女に赤ちゃんができたことを伝えた際の反応を問われると、真木は「伝えた時は、たぶん長女はちょっと複雑だったと思う」と切り出した。「ハッキリとは伝えてくれなかったけど、たぶんちょっと、グチャグチャって心しちゃったのかなとは思います」と、多感な時期にある娘の心中を察した。そこには「16年、私だけのママだった」という背景に加え、「お父さんが、パートナーっていう違う人がいるっていうのもあった」と、再婚家庭ならではの繊細な事情があったことを率直に語った。

峯岸は「成長している分、心の複雑さがあると思うし、大変なところですよね」と寄り添ったが、現在の姉妹仲は非常に良好だという。真木は「生まれたら全然。やっぱり赤ちゃんを見たら。流石女の子だなと思って。すごい可愛がってくれてて」と、長女が次女を愛おしそうに抱っこするツーショット写真を披露。今では「パートナーと同じくらい頼りになる」と言い切るほど、長女が育児の強力なパートナーになっている実態を明かした。

「ちょっと洗濯物をするから見てて」と頼めば、16歳の姉がしっかりと妹の面倒を見るという。滝沢も「心強いですね!」と、年齢差があるからこそ築ける新しい家族の形に感銘を受けていた。

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