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「1300万円で韓国女優顔に」整形美女が明かす執念の修正遍歴「1回目でアバター顔になって」「耳の軟骨が品切れ」

  • 2026.2.1
【写真・画像】「1300万円で韓国女優顔に」整形美女が明かす執念の修正遍歴「1回目でアバター顔になって」「耳の軟骨が品切れ」 1枚目
ABEMA TIMES

総額1300万円もの費用を投じて、コンプレックスだった「ブスキャラ」から韓国の人気女優を彷彿とさせる美女へと変貌を遂げた女性が、その内訳と執念の修正遍歴を赤裸々に明かした。

【映像】整形前の顔

2月1日配信の『ななにー地下ABEMA』#104「私アレで激変しました!衝撃ビフォーアフター大公開スペシャル」の第3弾に登場したのは、整形によって劇的な変化を遂げた激変さんのもえさんである。番組では見た目が別人級に変化した5名が集結し、稲垣吾郎、草彅剛、香取慎吾らが、その驚きの激変方法や現在の姿に迫る企画が行われた。もえさんは、韓国の女優パク・ミニョンに似ているとSNSでも話題になるほどの美貌を披露したが、その裏には自身の理想を追求するための壮絶なプロセスがあった。

もえさんは、元々は整形に強い関心があったわけではなく、メイクの手間を省くために行った二重の埋没手術が始まりだったと振り返った。

そんな彼女が本格的に「課金」を加速させる転機となったのが、友人の豊胸手術だった。自身も胸のなさにコンプレックスを抱いていたもえさんは、調べていくうちに意外と安価で手術ができることを知り、SNSでの情報収集を通じて全身の整形に興味を持ち始めたという。

これまでに投じた1300万円の内訳において、もえさんが最も苦労したと語るのが「鼻」の整形である。1回目に鼻フル手術を行った際、目と目の間の鼻根が高くなりすぎる、いわゆる「アバター鼻」になってしまい、それをバレないように修正することから遍歴が始まった。その後も、鼻先を丸くしたり、逆に尖らせたりと、理想の形を求めて計3回の修正を繰り返し、鼻関連だけで合計500万円を費やしたという。鼻先の形を整えるために自らの耳の軟骨を移植し続けた結果、4回目の手術時にはついに「耳の軟骨が品切れ」となり、肋骨の軟骨を使用せざるを得なくなったという驚きのエピソードも披露された。

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