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2月に「期待ハズレ」が多い星座は? てんびん座は掃除好きな人、うお座は初めてのカフェに注意!/12星座別マンスリー「警告メッセージ」占い

  • 2026.2.2

その月々のテーマに沿って、七色翡翠が紐解くカードからのメッセージ。恋愛や仕事、人間関係――日常生活における道しるべとなるキーワードを星座別にチェックしましょう。

【12星座別マンスリー「警告メッセージ」占い】

(C)コクハク
(C)コクハク

2月のテーマは「期待ハズレな出来事に見舞われやすい星座」です。今月示しているキーワードは、どの星座の人もすべて「警告」として捉えてください。

警告が出ているものや人には近づかないようにするだけでも、自分を守る行動になるでしょう。

あなたに向けられた言葉がもつ意味を日々の生活や状況に落とし込んで解釈し、警告を無視せずに、より良い毎日に役立てていってください。

2月の注意点は?

静かな違和感と本音を出したい欲望が強まりそうな流れ。表面上は穏やかに見えても、内面がザワついている人も増えそうな気配です。

大きな混乱には見舞われなくても、これまでのやり方ではもうダメかもしれないといった失望感や違和感と同時に、新たな期待感も生まれそう。

2月は本格的に新たな1年が始まるタイミングでもあるので、我慢の先送りをするのはNG。これまで「建前」で封印していた本音を解き放つのにいい時期です。

一方で、期待が大きくなりすぎると裏切られやすい暗示も。自分と周囲の歩調が合わないほど、その傾向が顕著です。無理な動きや急な方向転換は期待ハズレに終わりやすいでしょう。

これまでごまかしてきた事柄や後回しにしてきた問題には、早めの対応を。

無理をしてまで積極的に振る舞う必要はありませんが、自分の感情や本音に正直になって、声の大きな意見に従うよりも自分の心情に即した決断が開運行動です。

おひつじ座(3月21日〜4月20日)

(写真:iStock)
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季節外れのリゾート地。過去の過ちを謝罪する人。古いアクセサリー。脚を露出している服装。

おうし座(4月21日〜5月21日)

(写真:iStock)
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レトロな柄のワンピース。気温が急に上がる日。ボブスタイルの女性。快晴の日の海辺。

ふたご座(5月22日〜6月21日)

(写真:iStock)
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さびれている遊園地。過去の恋人や配偶者。初めて訪れる異業種交流会やセミナー。ドローン。

かに座(6月22日〜7月22日)

(写真:iStock)
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過去の成功談。グループで行動する人。新しいチーム。小さなメリットを強調する人。

しし座(7月23日〜8月22日)

(写真:iStock)
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使わなくなった鍵。郵便ポスト。遠方に暮らす旧知の人。既読にならないLINE。

おとめ座(8月23日〜9月23日)

(写真:iStock)
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1年以上悩み続けている問題。家族との時間。単独行動を好む女性。小さな部屋。

てんびん座(9月24日〜10月23日)

(写真:iStock)
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新規のビジネス話。掃除が好きな人。聞こえのいい投資話。家事の便利グッズ。

さそり座(10月24日〜11月22日)

(写真:iStock)
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幻想的な旅。古い指輪。小さな集団。子育てへのポリシーが強い女性。

いて座(11月23日〜12月21日)

(写真:iStock)
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タワマンで暮らす人。飛行機。近場への旅行。出資話。

やぎ座(12月22日〜1月20日)

(写真:iStock)
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復縁を迫る人。モテるのに独身の女性。過去に住んでいた場所。霧が出ている日。

みずがめ座(1月21日〜2月19日)

(写真:iStock)
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大きな木がある公園や広場。墓地。季節外れの楽園。幼い子どもの病気。

うお座(2月20日〜3月20日)

(写真:iStock)
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新生活を始める人。初めて訪れるカフェ。冒険を嫌う相手。紙タバコの煙。

◇ ◇ ◇

(※)<ルノルマンカード>とは

18世紀に活躍していた歴史上有名な占い師であるマダム・ルノルマンの占いから生まれたカードで、トランプが起源。それぞれのカードに数字が割り当てられていることから、日にちを占うカードとしても適しています。

複雑な展開法の解釈には高度なテクニックも必要ですが、展開されたカードの「正位置」や「逆位置」は問いません。

 

七色翡翠

占い師

鑑定歴14年。ルノルマン、オラクル、タロットなどカード占いを得意とし、独自の視点で紐解く独特の鑑定には老若男女のファンが多い。対面鑑定のほか、メール鑑定、チャット鑑定も人気。

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