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M-1ファイナリスト芸人、夜のお店での極端な性癖を告白「めっちゃデカい人かめっちゃ小さい人か」

  • 2026.1.30
【写真・画像】エバース町田、夜のお店での性癖明かしドン引き「一番大きい人か一番小さい人か」 1枚目
ABEMA TIMES

M-1グランプリ2025で3位に輝き、今最も勢いに乗る若手コンビ・エバースの町田和樹が、ニセ占い番組のターゲットとなり、その独特すぎる性癖を告白した。

【映像】M-1ファイナリスト芸人が好きな夜の店

2026年1月29日放送の『見取り図じゃん』では、ニセ占い師を操りターゲットから「初出しエピソード」を引き出すドッキリ企画が敢行された。スタジオにはMCの見取り図(盛山晋太郎、リリー)をはじめ、山添寛(相席スタート)、ナダル(コロコロチキチキペッパーズ)、そして仕掛け人として佐々木隆史(エバース)が集結。ターゲットとして町田和樹(エバース)、箕輪智征・古市勇介(金魚番長)、七五三掛龍也(Travis Japan)が呼び出された。

番組では、ニセ占い師から女性関係の話に及ぶと、「風俗…夜のお店に行くのが面倒になりました」と告白。その流れで佐々木の指示のもと「各都市で女性の色が見えるんですけど」と詳細を聞き出そうとすると、「キャバクラじゃないですかね」と面倒とは言いながらも夜の店には通っている現状を告白した。

さらに町田は「キャバクラ自体はまだ平気なんですけど、その後に…あ、もっと夜のお店っていうか…」と明かし、山添の指示で「アブノーマルな感じが好きなのでは?」と振られると、町田は否定することなく「あ、まあ、そうかもしれないっすね」とあっさり容認。そして「もう本当に、端(はし)と端が良くなっちゃって。めっちゃデカい人かめっちゃ小さい人か」と、極端な差を求める性癖を告白した。

これにはモニタリングしていた見取り図らも「聞いたことない」と爆笑。さらに町田は「ビデオ的な…めっちゃSかめっちゃMか」と、嗜好の偏りについても赤裸々に語り続け、盛山からは「こいつキモいな!」と容赦ないツッコミが飛んでいた。

【写真・画像】M-1ファイナリスト芸人、夜のお店での極端な性癖を告白「めっちゃデカい人かめっちゃ小さい人か」 2枚目
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