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14歳でデビューしたベッキー「2年目でウッチャンと『笑う犬』」エリート過ぎるキャリア告白

  • 2026.1.30
【写真・画像】ベッキー、14歳でデビューしたきっかけを明かし「2年目でウッチャンと」エリート過ぎるキャリア告白 1枚目
ABEMA TIMES

ベッキーが14歳でデビューした経緯を明かし「2年目でウッチャンと…」など、10代でウッチャンナンチャンの内村光良と共演していたという輝かしいキャリアを語る場面があった。

【映像】14歳でデビューしたベッキー

1月28日(水)、ABEMAにて『CHANCE&CHANGE』#47が放送。同番組は、夜の世界で輝く大人女子の可能性(CHANCE )を広げ、彼女たちのイメージがきっと変わる(CHANGE)キャバラエティ番組。MCは狩野英孝、ABEMA・瀧山あかねアナウンサー。スタジオにはベッキー、とろサーモンの久保田かずのぶ、予約不可のSレアキャストのきほ(銀座・ジャングル東京)が登場した。

この日は、「書道No.1キャバクラ嬢は誰だ? あなたを表す1文字を書初め」という企画が放送され、ベッキーが「色」という一文字を披露した。

「色」という文字を書いた理由についてベッキーは「私ほどいろんな色を現した芸能人はいない」とコメント。「14歳でデビューしたときは透明でした。そこからバラエティ―にいっぱい出て、カラフルな虹色のベッキーになって、ある日突然、漆黒の闇」と自身の色が変化していった道のりを解説。「今はいろいろ落ち着いて、おばちゃんの肌着色。ベージュな感じで」と現在、感じている自身の色も明かした。

色遍歴からベッキーの芸能界に入ったきっかけについての話題へ。芸能界入りの発端は友達から勧められたオーディションだったというベッキー。優勝した人とその推薦人はハワイに行けるという副賞がついたオーディションで、ハワイに行きたいという友達に「ベッキー、私のために頑張って」とお願いされて引き受けたそうだ。グランプリは受賞できなかったものの「サンミュージックの社長がすごい気に入ってくれて、急遽、サンミュージック賞を作ってくれて事務所に入った」と明かした。

サンミュージックに所属してから1年間はオーディションに落ちまくっていたそうだが「おはスタに運よく受かって」というベッキー。テレビ東京の子ども向け番組『おはスタ』におはガールとして出演した2年後には『笑う犬』(フジテレビ系)のレギュラーになり「そこで名前を一気に知ってもらえた」とという。「デビュー2年目で、いきなりウッチャンとコント、みたいな」と、ウッチャンナンチャンの内村光良との共演も明かすと、久保田は「エリートだね」と感想を述べた。

【写真・画像】ベッキー、14歳でデビューしたきっかけを明かし「2年目でウッチャンと」エリート過ぎるキャリア告白 2枚目
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