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『10歳でデビュー・美人女優(26歳)』“ミニスカ黒タイツ姿”、堂々披露に「たまらん」メロメロ

  • 2026.2.9

2009年にNHKEテレの『天才テレビくんMAX』内で行われたオーディションを勝ち抜き、ダンス&ボーカルユニット『Dream5』のメンバーとしてデビューした大原優乃(おおはら ゆうの)さん。グループでの活動終了後は女優としても活躍の場を広げており、ヒロイン役を務めた映画『さよならモノトーン』や『おいしい給食 Road to イカメシ』などをはじめ、さまざまな作品に出演しています。現在は、Netflix映画「教場 Reunion」が好評配信中、2/20~映画「教場 Requiem」が公開です!

今回は、そんな大原さんが2026年1月27日に投稿した「『LUMI Satsuma 2025』のイベントに参加しました」というInstagramのポストをご紹介します。

地元・鹿児島のイルミネーションイベント『LUMI Satsuma 2025』のステージに登壇!

大原さんが訪れたのは、2025年12月12日から2026年2月15日まで鹿児島県鹿児島市で開催されている冬のイルミネーションイベント『LUMI Satsuma 2025』。光と音の演出やゲストライブ、スケートリンクなどが楽しめる冬の一大イベントとして、地元で注目を集めています。

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@yuno_ohara

1枚目の写真では、ベージュのベルベット風トップスを着用した大人っぽいスタイルを披露。暗闇の中で撮影されたポートレート風のショットが、落ち着いた雰囲気を醸し出しています。柔らかな表情と、質感のある袖口のファーの組み合わせが、とても上品ですね。

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2枚目は、夜の公園を背景にした全身ショット。同じベージュのトップスに、キャメルのボトムスを合わせたスタイリングです。足元はシックにまとめ、冬らしい装いに。

暗闇の中でも大原さんの笑顔が輝いて見えますね!自然な立ち姿からは、撮影をリラックスして楽しんでいる様子が感じられます。

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@yuno_ohara

3枚目では、印象をガラリと変えて鮮やかな赤いコートを着用。袖口からのぞくファーが、コートに華やかさをプラスしています。背景には青く光るイルミネーションが広がり、赤と青のコントラストも美しい1枚です。

大原さんは「一面に広がるイルミネーションの煌めきに包まれた心まであたたかくなる時間でした」と、故郷・鹿児島で過ごした特別なひとときへの思いを綴りました。

なお、大原さんは『LUMI Satsuma 2025』で1月23日に開催された「西郷どん生誕祭スペシャルステージ」にも特別ゲストとして参加。鹿児島出身の女優として、地元のイベントを盛り上げました。

「イルミネーションより煌めいてる」素敵なファッションに称賛の声

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@yuno_ohara

イルミネーション・イベント登壇時のファッションをアップした大原さんに、ファンからは「可愛い」「たまらん」「コーデ似合ってる」「輝いてる!」といった称賛のコメントが殺到。素敵な装いにキュンとした方が多いようです。

また、「地元鹿児島の話題書いてくれてありがとう」「鹿児島の人が羨ましい」など、大原さんの地元愛に触れた温かいコメントも多数寄せられていました。

さまざまな場所で活躍する大原さんから、今後も目が離せませんね!


画像提供

1999年10月8日生まれ。2009年にNHK Eテレの『天才テレビくんMAX』内で行われたオーディションを勝ち抜き、ダンス&ボーカルユニット『Dream5』のメンバーとしてデビューした。グループでの活動終了後は女優としても活躍の場を広げており、ドラマ『ゆるキャン△』や『おいしい給食 Road to イカメシ』Netflix映画『新幹線大爆破』などをはじめ、さまざまな作品に出演している。現在、Netflix映画「教場 Reunion」が好評配信中、2/20~映画「教場 Requiem」が公開。

※記事内の写真は、ご本人のInstagram投稿をもとに紹介しています。無断転載はお控えください。